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白馬スノーハープクロスカントリー競技場の駐車場の様子です。
白馬スノーハープクロスカントリー競技場のメーンスタジアムのアミノバイタルのテントです。
第65回白馬村 村民運動会最後の種目のリレーが始まりました。
白馬スノーハープクロスカントリー競技場のメーンスタジアムのまわりにはビールや串やクレープ、
かき氷などのキッチンカーが出ていました。
第65回白馬村 村民運動会の白馬小唄が終わりました。
第65回白馬村 村民運動会の白馬小唄の動画です。
地域の皆さんや白馬村の村長さんと一緒に輪の中に入って踊りました。
白馬小唄は様々な行事で歌われるので歌詞は丸暗記しており、今でも空で歌えます。1番「男伊達かよあれあのように 虹を片手に雲を抱く 見やれ白馬は きりりとしゃんとよ 空の青さをわけて立つ」、2番「鑓は星空杓子は月夜 恋し白馬は雪明り あすは逢いたや あの尾根越えて 山の娘のコマクサに」、3番「お花畑のかんざしそえて ふみを書こうか雪渓に 誰にほれたと白馬に聞けば 姫と名のつくあの川に」で合っていると思います。
白馬村の白馬小唄は昭和38年8月(1963年)に白馬観光協会の企画により作詞 西澤爽さん、作曲 市川昭介さん、歌 畠山みどりさんによりコロンビアレコードから発売されたのですが、
今日は白馬村出身の歌手 山本扶美枝さんが長野冬季オリンピックの年にレコーディングしたバージョンでした。
第65回白馬村 村民運動会の白馬小唄の踊りが始まりました。