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私は杖をつきながら杉林の道を歩いていきました。
甥親子と姉が墓地に到着しました。
右上に墓地を見上げながらゆっくり歩いて行きました。
墓地へ向かう道から見下ろした西村と我が家です。
私は杖をつきながら甥親子の後を追いかけました。
姉はジョウロと竹箒を持ってきてくれました。
母が使っていた杖を出してきて何とか歩けるようになり、甥親子と姉と一緒にお彼岸のお墓参りに出発します。
傾いた竹をすべて起こすことが出来ましたが、右に離れた竹を手繰り寄せようと手を伸ばした時に、右の臀部に激痛が走り歩くのもやっとやっとの状態で、梯子を元に戻しました。
倒れた竹を起こしながら竹林に梯子を立てかけて、
太い竹に麻紐で縛り付けていきました。
東の軒下へ梯子を取りに行きました。