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小方祭の城中奴(じょうちゅうやっこ)通称忍びやっこは晴海に移動しました。
小方祭が行われている広島県大竹市小方地区の厳神社(いつきじんじゃ)から見た
景色です。
国道2号線の晴海交差点を見下ろすと、小方祭の神輿太鼓が交差点の中央で神輿上げをしているのが見えました。
厳神社(いつきじんじゃ)の境内には祖霊社、
疫神社、
金比羅神社、
稲荷神社、
住吉神社、恵比寿神社、天満神社、鎮守神社がありました。
厳神社(いつきじんじゃ)の御祭神は伊邪那岐神(いざなぎのかみ)、宇迦之御魂神(うがのみたまのかみ)、伊邪那美神(いざなみのかみ)で毎年10月第1日曜日小方祭の前に御湯立神事が行われるそうです。
小方祭の一行が晴海に移動している間に厳神社(いつきじんじゃ)にお参りに行きました。
再び小方祭の城中奴(じょうちゅうやっこ)です。
忍びやっことも言われ、
お祭りの先頭を静かに練り歩く奴が特徴です。
小方祭の神輿太鼓あげです。
小方祭の巫女さんの舞いです。
小方祭は16人でお神輿が担がれていました。