九代目七右衛門の徒然日記 -482ページ目

正面の小高い山を登っていくと標高1289.7mの岩茸山の山頂に到着しました

正面の小高い山を登っていくと、

標高1289.7mの岩茸山の山頂に到着しました。

 

岩岳スカイアーク(Iwatake Sky Arc)に向かいました。入口右手にあるのはスカイアーク

白馬岩岳の岩岳スカイアーク(Iwatake Sky Arc)に向かいました。入口右手にあるのはスカイアークデッキカフェです。

 

 

白馬岩岳の旧ゴンドラより標高にして6m高い位置に山頂駅が設置されたのでクセスが良くなりました

白馬岩岳の旧ゴンドラより標高にして6m高い位置に山頂駅が設置されたので、他のリフトや岩岳スカイアーク(Iwatake Sky Arc)へのアクセスが良くなりました。

 

 

標高1286mの白馬岩岳ゴンドラ山頂駅に到着しました

標高1286mの白馬岩岳ゴンドラ山頂駅に到着しました。

 

 

岩岳新ゴンドラ山麓駅の標高は750m、山頂駅の標高は1286m、標高差536m、全長2121m

白馬岩岳マウンテンリゾートの新ゴンドラ山麓駅の標高は750m、山頂駅の標高は1286m、標高差536m、全長2121m、山頂まで7分弱だそうです。

 

白馬岩岳マウンテンリゾートの新ゴンドラから見た景色です

白馬岩岳マウンテンリゾートの新ゴンドラから見た景色です。

待ち時間ゼロでシースルーの白馬岩岳マウンテンリゾートニューゴンドラに1人で乗りました

待ち時間ゼロでシースルーのニューゴンドラに1人で乗りました。

白馬岩岳マウンテンリゾートは、世界水準のマウンテンリゾート化の実現に向け、総額21億円を投資して、輸送力・耐風性・静粛性に優れた新ゴンドラリフトを導入したそうで、昨年12月20日運転開始、日本ケーブル社が手掛けるUNIGタイプ、10人乗りの大型搬器を採用して、スキーやスノーボードも搬器内に持ち込めるほか、マウンテンバイクるも2台積み込みが可能、搬器は四面とも強化樹脂ガラスに覆われ、全方位360°のパノラマビュー、スピードも秒速5m/sから6m/sにアップして所要時間は従来のゴンドラリフトノアの約8分から1分以上短縮されたそうです。

 

白馬岩岳マウンテンリゾートのゴンドラ乗り場に向かいました

白馬岩岳マウンテンリゾートのゴンドラ乗り場に向かいました。

 

 

臨時の仮設チケット売り場に行って、白馬岩岳マウンテンフィールドの入場券を買いました。

臨時の仮設チケット売り場に行って、

白馬岩岳マウンテンフィールドの

入場券を買いました。

 

 

旧ゴンドラ乗り場の建物には、「ゴンドラノア38年間の運行ありがとう」と書かれた写真入りのバナーが

白馬岩岳マウンテンリゾート旧ゴンドラ乗り場の建物には、「ゴンドラノア38年間の運行ありがとう」と書かれた写真入りの大きなバナーがありました。