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朝日の下に浅間山が見えました。青木湖の水深は58mと長野県内で最も深く、流入する川の無い湧水だけの湖です。
ゲレンデ上部では必ず皆さん止まってこの絶景を眺めています。
白馬さのさかスキー場のレイクダウンコースの上部から見た青木湖です。
だいぶ日が高くなりました。
手彫りのコースマップは撤去されてしまいましたが、星のポールと男神ウルのモニュメントはそのまま残してありました。北欧神話のウル(Ullr)は、スキー、弓術、狩猟を司るアース神族の男神で「光輝」を意味し、冬のスポーツや決闘の神としても知られています。
第3リフトから見た青木湖の見えるビューレストランカペラです。
白馬さのさかスキー場 第3クワッドリフト中盤は先ほど乗った第2クワッドリフト降り場を過ぎると、今シーズンオープンした しらゆき平が見えてきました。しらゆき平の中央にはコンベヤ(スノーエスカレーター)が設置されておりスキーヤー・スノーボーダーだけでなくノン・スキーヤーも楽しめる雪遊び場「スノーフレンズパーク」でソリ、雪遊びも出来るエリアがありました。
白馬さのさかスキー場 全長875mの第3クワッドリフト前半です。
第3リフト乗り場には、これから かまくらを造るようで雪山が出来ていました。
ホテルWHITE HOTEL GRAND HAKUBAから次々に車が出てきました。白馬さのさかスキー場以外のスキー場に行くのでしょうか。