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エイブル白馬五竜とおみテレキャビンは全長2014m、標高差700m、運転速度5m/秒、輸送能力2400人/時です。
白馬五竜スキー場のテレキャビン乗り場に行くと、掲示板にはアルプス平ゲレンデの積雪135cm、気温マイナス8℃、降雪5cmと書いてありました。ここは標高818mです。
白馬五竜パトロールの掲示板です。
ゴンドラ待ちの列は奥まで行って折り返し建物の入り口まで来ました。
8時15分に白馬五竜とおみテレキャビンの運転が始まり、列が進んでいきました。
白馬五竜は今シーズンで創業55周年を迎えたそうでテレキャビン乗り場の建物の外壁に大きなパネルがありました。
テレキャビン乗り場に行くと、ジグザグのゴンドラ待ちの列ができており、
道路に近い最後尾に並びました。
坂道を上がってテレキャビン乗り場に向かいました。
前のチケット売り場はスクール受付になっていました。
エイブル白馬五竜エスカルプラザのゲレンデ側出口から見上げた恋人の聖地 幸福の丘 幸せの鐘です。ここ白馬五竜幸せの丘は平成17年(2005年)に桂由美さんが提唱した、日本全国の観光地域の中から選定された、プロポーズにふさわしいロマンチックなスポット「恋人の聖地」の第一号に認定され、その年の12月20日には「幸せの鐘」のもとで1組のカップルが挙式されたそうです。