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神城断層地震で倒壊し解体撤去された土蔵跡地の竹林の雪囲い作業が終わりました。
雪の重さで杭が抜けてしまったことが何度もあるので鶴嘴で深く打ち込んでいきました。
3束目の竹の雪囲い作業を始めました。
2束目の竹の雪囲い作業に入りました。
白馬は雨予報ですが青空が見えています。
例年は等間隔で3方に引っ張っていたのですが、毎年南側に竹が倒れてしまうので、今年は北側3方に引っ張ってみました。
一番西側の竹束の雪囲い作業の様子です。
ベルトウインチとワイヤーウインチで竹の束を引っ張って、ロープと木杭で固定していきました。
ベルトウインチとワイヤーウインチとロープ、木杭、鶴嘴などを準備して竹の雪囲い作業を始めました。
鶴嘴で土台となる金具を打ち込んで除雪の目印になる竹の棒を
立てていきました。
除雪の目印になる棒を立てるため、茅小舎(茅葺きの農機具置き場)の小屋組から
竹の棒を出しました。