九代目七右衛門の徒然日記 -301ページ目

下の家のテラスには収穫した大豆が干してありました

下の家のテラスには収穫した大豆が干してありました。

大豆を干す作業

 

 

下の家の犬走りには畑から収穫したネギが並んでいました

下の家の犬走りには畑から収穫したネギが並んでいました。

収穫したネギを干す様子

 

 

下の家の息子さんの車を車庫に入れて見上げた我が家

下の家の息子さんの車を車庫に入れて、見上げた我が家です。

茅葺き屋根の古民家と車

 

 

内山中央農道の大下(おおしも)交差点から見上げた内山北村地区

内山中央農道の大下(おおしも)交差点から見上げた内山北村地区です。

内山北村地区、山と空、電柱

 

 

三日市場交差点から見た景色

三日市場交差点から見た景色です。

田園風景と三日市場交差点の秋景色

三日市場交差点の案内標識と紅葉の山

三日市場交差点からの山並みと田園風景

 

 

石碑から見た北アルプス医療センターあづみ病院白馬診療所

石碑から見た北アルプス医療センターあづみ病院白馬診療所です。

あづみ病院白馬診療所と駐車場

 

 

石碑の裏側には大叔父(祖父の一番下の弟)の経歴が書いてありました

石碑の裏側には大叔父(祖父の一番下の弟)の経歴が書いてありました。

石碑に刻まれた祖父の弟の経歴

 

大叔父が母親である曾祖母の往診に来た時に聴診器を囲炉裏の火で温めて当てて診察した時のことだそう

「榾の火に温めて当つる聴診器」は大叔父が母親である曾祖母の往診に来た時に聴診器を囲炉裏の火で温めて当てて診察した時のことだそうです。曾祖母は私が小学校1年の時に、大叔父は私が23歳の時に亡くなりました。

石碑に刻まれた「榾の火」と「聴診器」

 

白馬診療所を開業した大叔父 伊藤五郎(梧桐)が書いた句碑 榾火(ほだび)があります

北アルプス医療センター白馬診療所の前には、祖父の弟で医師として独立し、白馬診療所を開業した大叔父 伊藤五郎(梧桐)が書いた句碑 榾火(ほだび)があります。

白馬診療所の伊藤五郎医師の句碑「榾火」

 

北アルプス医療センターあづみ病院白馬診療所に到着しました

北アルプス医療センターあづみ病院白馬診療所に到着しました。

白馬診療所 駐車場と紅葉の山