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プリンスゲレンデの上部にある展望台から見た浅間山です。
途中から遊歩道が藪になっていたので引き返してきました。
軽井沢プリンスホテルスキー場のプリンスリフト後半です。
くりの木リフト降り場です。
一昨年まではフリーライドパークでBox、レール、キッカーが並んでいたのですが、今年も雪がついていませんでした。
ゲレンデ上部の様子です。
軽井沢プリンスホテルスキー場のプリンスリフトに向かいました。
全長385mのペアリフトに乗りました。
右にはトップクルーズからのコース下部が見え、
さらに進むと初心者向けのハイクアップゲレンデがありました。
リフト下にはスノーマシンがずらっと並んでいました。
軽井沢プリンスホテルスキー場のプリンスゲレンデに出ると、パンダルマンキッズスクールが始まっていました。
パンダルマンキッズスクールとは人工マットを使った特許取得のスキーレッスンプログラムで、子供の「寒い」「痛い」「怖い」というストレスを取り除き、独自の様々な教材を使用して楽しみながらあっという間に上達できるレッスンです。
その横にはキッズスノーパークがあり、子供たちの元気な声が聞こえました。
昨年までレストランポルトだった場所は、
レストランMAKIBI FIREWOOD TABLEにリニューアルされていました。
メニューもガラッと変わって
高級になっていました。
風呂上りは軽井沢プリンスホテルイーストバーラウンジSAKURAに行きました。
中央に大きな薪ストーブがあるお洒落なラウンジです。
この薪ストーブはゴルフのウッドクラブをイメージしているそうです。
ホテル宿泊者は無料で冷蔵庫の缶飲料や、ティー各種やコーヒーを飲むことが出来、薪ストーブの横の席に座ってコーヒーを頂きました。
軽井沢プリンスホテルイーストのAll Day Dining Karuizawa Grillです。ミラノサローネのために皆川明さんが手がけたという上に浮かぶカラフルなオブジェは19個ありました。ファブリックを張った家具はミナペルホネンさんのデザインで「風」「松葉」「霜柱」などを表しているのだそうです。オープンキッチンのグリルコーナーにもミナペルホネンさんの色鮮やかなタイルが貼られていました。
明日は家内とここへピザとダッチベイビーを食べに来ようと思います。
軽井沢プリンスホテルイーストのロビーには
折り紙の雛飾りと
温かいメッセージがありました。
「森をイメージしたアートを散りばめた空間」なので、天井には木の葉をモチーフにした照明がつけられていました。壁紙や絨毯は人気のあるファッションブランド ミナ・ペルホネン (minä perhonen)デザインのファブリックがいたるところに使われていました。
軽井沢矢ヶ崎温泉 森のホットスプリング&スパの風呂の出入り口には常温水と冷水のウォーターディスペンサーがあり、
洗面台にはアメニティーがひととおり揃っていました。
貸し切りの軽井沢矢ヶ崎温泉フォレストホットスプリングを堪能しました。
軽井沢矢ヶ崎温泉 森のホットスプリング&スパの露天風呂は一番奥からお湯が流れ込んでいます。
不純物が少ない温泉のようで、
固形物の付着は見えませんでした。