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白馬ジャンプ競技場のスタートタワー4階の窓から見た景色です。
エレベーターに乗って4階の展望ラウンジに行きました。
壁には白馬出身のオリンピックアスリートの選手のパネルが並んでいました。
スタートタワーに上がりました。
スタートタワー1階のエレベーターホールには、見学順路が書いてありました。
過去18回の冬季オリンピックのポスターなどが飾ってありました。
白馬ジャンプ競技場のノーマルヒルとラージヒルの間に架かるリフトから見た景色です。
アプローチの中間地点にあるリフト降り場に到着しました。
白馬ジャンプ競技場のリフトの左がノーマルヒルでK点90m、ヒルサイズ(HS)98m、全長318m、標高差107m、最大斜度36.5゚、バッケンレコードは冬季が100.0m富井正樹選手(1999年2月全日本スキー選手権大会)サマージャンプは101.0m佐藤幸椰選手(2020年10月白馬サマージャンプ大会)だそうです。
白馬ジャンプ競技場のノーマルヒルとラージヒルの間に架かるリフトに乗って、ランディングバーンの横を抜けて行きました。右がラージヒルでK点120m、ヒルサイズ(HS)131m、全長385m、標高差138m、最大斜度37.5゚、バッケンレコードは冬季140.0mが岡部孝信選手(2011年2月全日本スキー選手権大会)、サマージャンプは140.5m内藤智文選手(2009年8月サマーグランプリ)だそうです。
リフト往復の乗車に白馬オリンピックメモリアルギャラリーの見学料が入って740円でした。リフト乗り場のスタッフは何と!昨年の秋祭りで会った姉の同級生でした。
白馬ジャンプ競技場のリフト乗り場には、白馬村スキークラブジュニア育成Tシャツや記念グッズが販売されていました。Tシャツの価格は2700円で、売上金の一部はジュニア育成のために使われるそうです。
白馬ジャンプ競技場のリフト乗り場に向かいました。
白馬ジャンプ競技場の入場ゲートをくぐり
トンネルの中を歩いて行きました。