九代目七右衛門の徒然日記 -280ページ目

グミの木の雪囲いを見上げたところ

グミの木の雪囲いを見上げたところです。

グミの木雪囲い、夕暮れの景色

 

 

畑の間の道から見た我が家と完成したグミの木の雪囲い

畑の間の道から見た我が家と完成したグミの木の雪囲いです。

茅葺き屋根の家と畑の雪囲い

 

 


 

北村農道から見た夕暮れの我が家

北村農道から見た夕暮れの我が家です。

農道の夕暮れ、我が家の茅葺き屋根

 

 

白馬三山の上に浮かんだ雲の下に夕日が当たって綺麗でした

白馬三山の上に浮かんだ雲の下に夕日が当たって綺麗でした。

白馬三山と夕日、雲の風景

 

 

真ん中の杓子岳だけが雲に隠れていました

真ん中の杓子岳だけが雲に隠れていました。

杓子岳が雲に隠れた山々

 

 

夕方になって白馬三山が見えてきました

夕方になって白馬三山が見えてきました。

夕暮れの白馬三山と家

 

 

竹棒の位置が決まったところで根元を掘って固定しました

竹棒の位置が決まったところで根元を掘って固定しました。

竹棒と茅葺き屋根の古民家

 

 

 

竹棒を調整しながら少しずつ動かしていきました

竹棒を調整しながら少しずつ動かしていきました。

茅葺き屋根の古民家と竹のオブジェ


 

先端を縛った竹棒をグミの木の周りに建てました

先端を縛った竹棒をグミの木の周りに建てました。

竹棒の構造物と古民家

 

 

2本の竹を脚立に乗せて4本の竹の先端を縛り上げました

2本の竹を脚立に乗せて4本の竹の先端を縛り上げました。

竹の脚立とロープで組んだ構造