九代目七右衛門の徒然日記 -25ページ目

本家の庭から見下ろした我が家

本家の庭から見下ろした我が家です。

雪景色の中の家並み

 

 

本家は元「大屋家」という民宿でした

本家は元「大屋家」という民宿でした。

民宿 大屋家 看板

 

 

先週お孫さんが帰省した際に作ったかまくらがありました

先週お孫さんが帰省した際に作ったかまくらがありました。

雪で作ったかまくら、お孫さんの創作

 

 

本家へごあいさつに行って来ました。本家のお婆様は祖父の妹です。

本家へごあいさつに行って来ました。本家のお婆様は祖父の妹です。

雪景色の中の古民家と車

 

 

薪小屋の横の坂道を本家に向かって上がっていきました

薪小屋の横の坂道を本家に向かって上がっていきました。

雪景色の中、坂道を本家へ向かう道

 

 

 

うちの薪小屋の向かいに建っている大正9年に75歳で亡くなった西村の寺子屋の師匠 長澤松蔵翁の筆塚

うちの薪小屋の向かいに建っている石碑は、大正9年に75歳で亡くなった西村の寺子屋の師匠 長澤松蔵翁の筆塚です。筆塚(ふでづか)とは、江戸時代に庶民の教育機関であった寺子屋や家塾で、読書算や実務教育を教わった教え子が、師匠が亡くなった際にその遺徳を偲んで、自分たちで費用を出し合って建てた供養塔だそうです。白馬村に十数基あるそうですが、内山集落に2基あります。

長澤松蔵翁の筆塚

 

 

垣根の枝から落ちた雪が片付いて一安心です

垣根の枝から落ちた雪が片付いて一安心です。

雪景色の古民家と森

 

 

11時から晴れるという天気予報でしたが なかなか雲が切れてきません

11時から晴れるという天気予報でしたが、なかなか雲が切れてきません。

雪景色と古民家、看板

 

 

出かける前にご近所さんへあいさつまわりに出発します

出かける前にご近所さんへあいさつまわりに出発します。

雪景色に古民家と車、冬の集落

 

 

外の景色がくっきり映るようになりました

外の景色がくっきり映るようになりました。

雪景色に映る建物と木々

雪景色と建物、山々