九代目七右衛門の徒然日記 -179ページ目

横道から見た白馬三山

横道から見た白馬三山です。

雪景色に映える白馬三山

 

 

横道から見た我が家と白馬三山

横道から見た我が家と白馬三山です。

雪景色の我が家と白馬三山

 

 

大正13年に建立された大黒様には曽祖父 6代目伊藤多喜次の名前が中央に書いてあります

大正13年に建立された大黒様には曽祖父 6代目伊藤多喜次の名前が中央に書いてあります。大黒天は、福徳や財宝を与える福の神で、右手に打出の小槌、左手に大きな袋を背負い、米俵の上に立っています。俵に乗っているのは「毎日ご飯にお参りすれば、一生、食に不自由はしない」という理由だそうです。

大正13年建立の大黒様像

 

 

 

寺子屋師匠で大正4年(1915)4月2日に他界した当家四代目 伊藤七郎治の筆塚(ふでづか)

寺子屋師匠で大正4年(1915)4月2日に他界した当家四代目 伊藤七郎治(しちろうじ)の筆塚(ふでづか)です。左に建っているのは馬頭観音と庚申塔です。

筆塚と馬頭観音、庚申塔(積雪)

 

 

庚申塔、二十三夜塔や三十三夜塔といった月待塔(つきまちとう)、御嶽神社碑、馬頭観音など

内山横道の南村側の入口には、庚申塔、二十三夜塔や三十三夜塔といった月待塔(つきまちとう)、御嶽神社碑、馬頭観音などがあります。

雪景色の山林にある月待塔や観音像

 

 

立小路(たつこうじ)にある道祖神は男女の神様が仲むつまじく握手をしている双体道祖神の祝言像です

内山南村地区の中央に位置する四ツ辻 立小路(たつこうじ)にある道祖神は、男女の神様が仲むつまじく握手をしている双体道祖神の祝言像です。右には馬のお墓 馬頭観音があります。背後はキバナツツジの木です。

双体道祖神と馬頭観音、キバナツツジ

 

 

 

公民館(内山多目的集会施設)と火の見やぐらの間から見た我が家

公民館(内山多目的集会施設)と火の見やぐらの間から見た我が家です。

雪景色に立つ火の見櫓と公民館

 

 

内山マレットゴルフ場を通って公民館まできました

内山マレットゴルフ場を通って公民館まできました。

雪景色の公民館と山並み

 

内山北村地区の全景

内山北村地区の全景です。

内山北村地区の雪景色

 

 

休耕田から見た我が家

休耕田から見た我が家です。

雪景色の休耕田から見える茅葺き屋根の家