笑って泣いて、笑って笑って♪〜双子&弟と駆け抜ける日々〜 -29ページ目

笑って泣いて、笑って笑って♪〜双子&弟と駆け抜ける日々〜

2歳の男女の双子
AYA(姉)とHARU(弟)
丸2年後に誕生した弟
SHUN

ドタバタの毎日だけどきっとこれが私の幸せです。笑

育児日記用の記録です^ ^

今朝もバタバタしながら出かけの準備をしてやっと出発。

支援センターのイベントにお出かけしようと車を走らせてると10分もたたないうちにHARUが

「むし!むし!ママ!」

って言うから、

「えーー。どこどこ?今やっつけてあげるから待ってねー!」

と、声をかけながら信号なったら助けようと、そのまま運転。でもあまりに

「むしこわい!むしこわい!!おうち帰る!」

って声あげて最後には泣きだすもんだから、変なとこで車停めて虫退治。

「どこどこ!」


「こわい!こわい!ここ!むしこわい!」(必死)


AYAも「むしこわいよー」(怖くなさそう)

そのとき虫発見!

正体は

おまえかーーー!
うちのかわいいHARUを泣かせたのはーーー!!

と、勢いで素手でぺしゃっ!(素手で潰すのかわいそうなのと気持ち悪いので思いきれない)

だめだ。

でもここは、と意を決してパシっ!(オエッゲロー)


もう大丈夫、と声をかけて再び発車。
でも、またすぐ「むしこわいぃいぃ!」っていうから確認するとシートについたゴミ。

HARUはもはや全部虫に見えるくらい恐怖でパニック気味。
でもたしかにチャイルドシートにしばりつけられてる状態で飛び回られたらこわいな。
 
ちょっと、想像しちゃった。


もうイベントにも間に合わないし、着いたらミルク飲ませようと思ってたSHUNも大泣きで限界。
 


仕方ないから途中のホーマックの駐車場で休憩。
みんなにこんなに泣かれると新陳代謝悪い私もほんと汗だく。


双子には、水筒渡してSHUNはミルク。
でもまだ熱くて、悩んだけど水筒の氷水少し混ぜて冷やして飲ませたえーん

ふと見るとHARUはお水を何回もペッてやったらしく服もズボンもびちゃびちゃムキー

疲労倍増。

なんか疲れちゃって予定変更。

近所のニャンニャンのおうちへ。
でもジジしかいなかった&AYAが眠いのか些細なことでHARUと取り合いして何度も泣く泣く泣く。

疲労倍増。いや、倍倍倍増。


なんか今日はいろいろうまくいかない、すすまない。


子どもがいると思い通りにいかないのは当たり前。

子どものペースでするのが1番。

わかってる。


頭ではわかってるけど、1人で3人連れていったりきたりの移動も同じ場所にとどまるのもとにかく大変で、疲れちゃって。


毎日山登りみたいなサイズのリュック背負って抱っこして、おんぶして。





でも子どもたちが大好きで、一緒にいるのが幸せだから、全然へっちゃら。




全然、、、へっちゃらなんだけど、

時々、

へっちゃらじゃなくなるときがふとある。



そうなると、どんどんうまくいかないことが起きて、子どもたちと心が通じなくなって。


自己嫌悪。



ほんと悪循環。



明日はここから脱しよう。



大丈夫、大丈夫。

また楽しい1日にしよう。



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ちょっと手を添えるようになったSHUN
まだ1人ではもてないけどね。
かわいいなラブラブ
思い切って1日に2回はミルクに切り替え!
160ccそろそろ足りないかも。