どうやら

雨は、午後からになるようで、

お外でのお仕事も無事に終了して、

千葉から帰路へ



先週は、実家に帰省していて、毎日 母の作るご飯を食べていて、

やっぱり母の作る御飯が、いちばん美味しいなあと、素直に思っていたけど

よーく考えてみると、独り暮らしを始めてから 30年以上になるわけで、

母の作るご飯を食べていた時期なんて、人生の中だと、ほんの僅かな時期だけなのに

なんでだろう?

幼い頃に定まった味覚の記憶は、生涯変わらないのかなあ?