ワーキングホリデー。
略称ワーホリ。
大学の頃、初めてこのシステムを知った。
だけど、当時は大学生活楽しすぎちゃって
正直、1年も無駄にはしたくなかったから、
ワーホリどころじゃなかった

でも、バイト先では、
大学卒業してから
海外に行くと言っていたらしい
(本人全然覚えてないけど。。笑)
海外に行くといっても、
高校英語科出身だったから、
英語圏の国に行くことばかり考えてた。
(大学は英語関係なく、マネージメント専攻。笑)
オーストラリアとかカナダに
もう一度行けたらいいなーくらい。
海外で生活するって事を
してみたかったんだ。
でも、どんな運命か、
フランスに来ることになった。
夢は叶ったよね、海外で生活っていう夢
ビザが切れると同時に帰国したけど、
どうしてもソムリエとして働いてみたくて、
ワーホリ申請した。
ワーホリはさ、
そもそも労働ビザではないから、
私みたいな野望を持った人にはおりない。
現に、1回申請却下されてるしね
だけど、私は却下された次の年(2013年)、
再チャレンジして、
申請許可をもらったんだ。
申請年齢ギリギリの29歳。
最後のチャレンジだった。
ワーホリは、
ホリデーを楽しむために
労働が許可されているビザ。
そこを押さえて、
申請書を書かなきゃいけない。
却下されてからさ、
エージェント通して
再申請しようか迷ったけど、
私は結局、全部自分でやった。
自分でやっても、申請許可はおりる
申請許可おりてから、
私がどうやって仕事を見つけたかとか、
今のフランスの生活のこととか、
私の体験シェアしてみたい
って思ったからお話会することにした
フランスに来る人は、
語学を学びにというより、
料理人含むレストラン関係者、パティシエ、
ファッション関係、etc... と、
自分の夢を追いかけてくる人が多い。
私はワーホリが終わってから、
フランスの星付きレストランのソムリエとして
雇われるという夢も叶えた。
労働許可を取ってもらって、2年働いた。
(鬱になっていなかったら、
今も現役で働いてたと思う)
私がシェア出来る内容は、
レストラン関係のことが多いかな。
料理人、ソムリエ、サービスマン!
本場を経験してみたい
私みたいなチャレンジャー

シバクミから、
フランスワーホリ&今のフランス生活を
聞いて、情報ダウンロードして、
自分の未来へつなげてみませんか?
当日は乾杯
してから始めますよー
お酒片手に
(もちろんノンアルコールOK
)、
フランス生活覗いてみませんか?
やっちまったなっていう
恥ずかしい体験も含め、
いろいろとシェアします

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