八木さやちゃんブログいろいろ見てたら、

この方のブログにたどり着いた。

 


 

 

いい子いい人優等生が

細胞の奥まで染み込んで

生きてきた人にとっては、

「言いたいことを言う」って

息ができなくなるくらいの

圧迫感に襲われるものなんだ

 

 

この言葉読んだ時、

あっ、自分のことだって思った。

 

 

私、自分が思ってるの言うのすごい苦手で。

 

 

言いたいこと言うとか、

誰かの前で自分の発言をしなきゃいけない時とか、

 

息が出来なくなりそうになって、

震えて、

最終的には涙が出てくる。

 

 

たいしたこと、言いたいわけじゃないんだ。

 

 

ただ、こんなこと言ったら、

みんなはどう思うだろうとか、

 

そんなことが、すごい怖い。

 

 

今だって、その状況思い出したら、

なんか涙が出てきた。

 

 

あー、私どれだけ

自分を押し殺してきたんだろう。

 

 

自分が優等生だなんて、

そんなこと思って来なかったけど。。。

 

 

もう、完璧な、いい子いい人優等生。。。

 

 

 

今さっき書いたブログを

改めて読んでたんだけど、

 

 

これさえも、

誰かに向かって書いてる気がする。

 

 

で、ワインレッスンしたかったの、

ホントに自分の為だったかな?って

ちょっと思ってしまった自分がいる。

 

 

誰かに褒めてもらおうとして、

やろうとしてなかったかな?

 

 

私、今フランスで

ビジネス半人前立ち。

営業出来る権利を借りて、

自分のビジネスしているの。

 

 

その、アドバイザーたちに

自分の顔が立つように、

今回募集してなかった?

 

 

あっ、ちゃんとやってたんだねって

言ってもらう為に。。。。

 

 

私、どこまで、いつまで

誰かの為にやってるんだろう。

 

 

自分の為に自分ビジネスやるって

決めたはずなのに。。。