風俗で働く 令和のおやじ奮闘記 -3ページ目

風俗で働く 令和のおやじ奮闘記

どんなことが
あっても諦めない
折れない心で
毎日を生きる
その様を書いていきます

 

基本

 

私は人と同等だとは

 

思っておりません。

 

人より劣ってると思っております。

 

必ずどんな人

 

年齢が上であろうが下であろうが

 

基本敬語でお話します。

 

私はボーイという職業は

 

そういうものだと

 

思いますし

 

これからもそうだと思います。

 

ただ

 

5年も続けていく中で

 

言いたくもないことを

 

私ははっきり言わなくては

 

ならないときもあります。

 

たまに

 

感情的になることも

 

あります。

 

それは

 

すべての人が守ってる

 

ルールを守らない人がいるとき

 

守ってる人に示しがつかないからです。

 

ただし

 

そんな急に態度が違ったからと

 

私も優しいばかりではありませんから

 

自分の主張しかできない人には

 

私もこのようにしか

 

対応できません。

 

私も人間ですから

 

言いたくないことも

 

喉まででかかったら

 

言ってしまうことは

 

あります。

 

でも

 

わかってください

 

そうなった場合

 

誰のために言ってるのかを

 

人の意見を

 

聞けない人

 

もしくは

 

参考にしない人は

 

どんな仕事しても出世は

 

しないと思います。

 

自分が全てというのは

 

結局は井の中の蛙なのですから

 

という感じで

 

私は

 

 

別に優しくないかもしれない

 

だけど

 

誰よりも

 

岐路に立ってる人に対しては

 

どうすればいいんだろうって考えてやみません。

 

だけど

 

正直に言うと

 

全員にこのエネルギーは

 

向けられません。

 

一人、一人の個性があり

 

本人の努力もあり

 

花が開きそうなとき

 

フォローできればと

 

そんなふうに仕事をしています。

 

こんなふうだから

 

私は至らぬ点が多いと思います。

 

私自身、毎日寝れない日のほうが多いです。

 

日々、反省しながらでも

 

お店が良くなることにすべてを

 

注いでますので

 

ご理解頂けると嬉しいです。

 

でも大丈夫です。

 

そんな

 

でしゃばりなボーイが

 

全員の信頼を得れるはずはないことは

 

たとえ数人でも構わないのです。

 

それが少しでも増えていくと

 

 

信じて仕事を続けるだけなので

 

 

ただそれだけなので