どうも。かお

世の中には、奇妙なことがいっぱいあります。

今日は、女の子がパソコンで、「アメーバピグ」をしていての

奇妙な話をご紹介します。(・_・)

では、あなたも奇妙な世界に出かけましょう。

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うちは、尼ヶ丘小学校の5年生の佐野亜由利ー

何もない一日があまり楽しくなかった。

でもうちは、「アメーバピグ」というPCゲームにであった。

それからうちはちょっと性格が変わった。

前より明るくて、元気のある子にー


でも、それが奇妙なことの前触れだったのかも

しれない・・・


亜由利のお母さん「亜由利!おきなさい!」

亜由利「mm。おはよう…」

「学校遅れるよ。」

「はいはい。わかってますよ。」




「いってきまぁす」

ガチャ


小有里「亜由利!おはよう」

「あぁ、小有里。おはよう!」

「ねぇねぇ。昨日アメピグやったんだけどさぁ、

新しいガチャできてたよ。」

「へぇー!うちも今日やろーっと」

キーンコーンカーンコーン


「あ!遅れちゃう!」

「早くいこ!」

タッタッタッタッタッタッタ


   -学校が終わってー


「じゃ、亜由利ばいばーい」

「うん!ばいばーい」



「ただいまぁ!」

「お帰り。」

「お母さん!アメピグやっていい?」

「1時間ならやっていいゎ。」

「はぁい!」



~パソコン起動中~




ピコっ


「あ!小有里が言ったとおりだぁ。」

「あ!これ可愛い~!」



「今日も誰かと申請送ろっかなぁ」


「ん?この人・・・。パソコンの神だって!面白~い」

「よしっこの人とピグ友になろっ!」

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これで前篇終わりです。

後半をお楽しみください。

奇妙は、あなたもすぐに潜んでいるかもしれませんよ。







じゃ、後半をお楽しみにぃ。ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ