昔々、あるところに、しろずきんさんという人が

住んでいました。その子は、なぜかきびだんごを

ぶら下げていました。

ある日、お母さんにおつかいを頼まれたので、

どーしても言ってほしいとお母さんが言うので、

しかたなく行ってやりました。

しろずきんさんのおつかいは、隣町のおじいちゃん

のところに、行くことでした。

























     -END-



って、おわるのかよ!?

しろずきんさん、ちゃんと細かくちぎって

食べさせてあげてね・・・(ー_-;)

(だって、もしのどにつまったら大変だもんね・・・あせる

ま、いっか(-ωー)













じゃ、ばっばーい!