通信電波悪用して人体を遠隔からスキャンし、スパイに使える技術が存在しますが、生活安全課や総務省で隠蔽の動きがあるようです。人体スキャンされた人間は神経ハッキングやセンサー等で尿意をもたらされたり、デジタルなキャラクター等の動きを神経ハックでプログラミングもできる技術がすでに存在しているようですが、法の整備にならないよう公にならないのだと思います。チックなどの症状がある人はこの犯罪に巻き込まれている可能性があります。通信電波の相談は生活安全課へ回されますが、捜査もしませんし、記録も隠蔽されます。