最近ブログが更新されていないが、元気かと電話がかかってきた
ピーコ(猫)、ハナ(犬)、ガン(馬)ともども、みんな元気です。
昨年の9月25日に藤沢周平作品32冊を購入し、昨日読了した。
読了した作品名は次のとおりである。
「暁の光」、「暗殺の年輪」、「漆(うるし)の実のみのる国(上)」、「漆(うるし)の実のみのる国(下)」、「回天の門」、「隠し剣孤影抄」、「隠し剣秋風抄」、「風の果て(上)」、「風の果て(下)」、「喜多川歌麿女絵草紙」、「決闘の辻」、「玄鳥」、「市塵(上)」、「市塵(下)」、「蝉しぐれ」、「早春 その他」、「長門守の陰謀」、「花のあと」、「日暮れ竹河岸」、「秘太刀馬の骨」、「又蔵の火」、「三屋清左衛門残日録」、「麦屋町昼下がり」、「無用の隠密 未刊行初期短編」、「闇の傀儡(かいらい)師(上)」、「闇の傀儡(かいらい)師(下)」 、「闇の歯車」、「闇の梯子」、「雪明り」、「夜消える」、「よろずや平四郎活劇剣(上)」、「よろずや平四郎活劇剣(下)」
まだ藤沢周平作品があるかもしれないが、これで終わりにして、次は山本周五郎作品を読むことにする。
読了した作品名は次のとおりである。
「暁の光」、「暗殺の年輪」、「漆(うるし)の実のみのる国(上)」、「漆(うるし)の実のみのる国(下)」、「回天の門」、「隠し剣孤影抄」、「隠し剣秋風抄」、「風の果て(上)」、「風の果て(下)」、「喜多川歌麿女絵草紙」、「決闘の辻」、「玄鳥」、「市塵(上)」、「市塵(下)」、「蝉しぐれ」、「早春 その他」、「長門守の陰謀」、「花のあと」、「日暮れ竹河岸」、「秘太刀馬の骨」、「又蔵の火」、「三屋清左衛門残日録」、「麦屋町昼下がり」、「無用の隠密 未刊行初期短編」、「闇の傀儡(かいらい)師(上)」、「闇の傀儡(かいらい)師(下)」 、「闇の歯車」、「闇の梯子」、「雪明り」、「夜消える」、「よろずや平四郎活劇剣(上)」、「よろずや平四郎活劇剣(下)」
まだ藤沢周平作品があるかもしれないが、これで終わりにして、次は山本周五郎作品を読むことにする。
久しぶりの更新です。
なぜかって。
乗馬の練習に熱中しているからです。
ところが、ちっとも進歩しないので書くことがないのです。
でも進歩しない理由は少しずつ見えてきました。
一つは体が硬いという根本的問題です。
股関節が硬いというのはもちろんですが、大腿骨周りの筋肉、座骨周りの筋肉をはじめ、体の全ての筋肉が硬いのです。
いまストレッチをしたりして、筋肉を柔らかくしようとしていますが、65歳の私にはこれがなかなか厄介なことなのです。
65歳の筋肉はすぐに硬くなるのです。一日に数回、ストレッチをやっても次の日はもう硬いのです。
それに体が硬いという意味は単に筋肉が硬いいというだけではないのです。
反射神経と言ったらいいのでしょうか。要するに頭で考えて動くのではなく反射的に動くことです。これが決定的に遅くなっているのと柔軟性に欠けているのです。
60歳を過ぎてから、はじめて自転車に乗ろうとしても、たぶんなかなか乗れないでしょう。それと一緒です。
馬に乗るという行為は馬の動きに合わせて、自分の身体を動かさなければなりません。
つまり体の全筋肉が調和して、馬の動きに合わせたり、バランスを保ったりしなければなりません。
これが年々劣ってくるのです。
当たり前か。
というわけで、若い時から馬に乗っている人のようには絶対に乗れないなぁ、と思うきょうこのごろです。
二つ目は「馬を手の内に入れる」ことが、にがてだということです。
これについては次回に書きます。
なぜかって。
乗馬の練習に熱中しているからです。
ところが、ちっとも進歩しないので書くことがないのです。
でも進歩しない理由は少しずつ見えてきました。
一つは体が硬いという根本的問題です。
股関節が硬いというのはもちろんですが、大腿骨周りの筋肉、座骨周りの筋肉をはじめ、体の全ての筋肉が硬いのです。
いまストレッチをしたりして、筋肉を柔らかくしようとしていますが、65歳の私にはこれがなかなか厄介なことなのです。
65歳の筋肉はすぐに硬くなるのです。一日に数回、ストレッチをやっても次の日はもう硬いのです。
それに体が硬いという意味は単に筋肉が硬いいというだけではないのです。
反射神経と言ったらいいのでしょうか。要するに頭で考えて動くのではなく反射的に動くことです。これが決定的に遅くなっているのと柔軟性に欠けているのです。
60歳を過ぎてから、はじめて自転車に乗ろうとしても、たぶんなかなか乗れないでしょう。それと一緒です。
馬に乗るという行為は馬の動きに合わせて、自分の身体を動かさなければなりません。
つまり体の全筋肉が調和して、馬の動きに合わせたり、バランスを保ったりしなければなりません。
これが年々劣ってくるのです。
当たり前か。
というわけで、若い時から馬に乗っている人のようには絶対に乗れないなぁ、と思うきょうこのごろです。
二つ目は「馬を手の内に入れる」ことが、にがてだということです。
これについては次回に書きます。






