ミャンマー3日目、ヤンゴンで朝食をいただいたあとから
バス代200MMK、15円しないぐらい。
ミャンマーといえば、パガン遺跡も有名みたいですが、ヤンゴンからは飛行機。
チケットはすでに満席。
日帰りで行けそうな場所で選んだのイエレーパゴダ
水上に浮かぶ寺院で、そのタイプは世界でも珍しいとか。
ヤンゴンからの行き方は事前調査では33番バス。
チャウタンに行きます。
ヤンゴンからは一時間半。
某ツアー会社さまは12000円ぐらいで現地発着ツアーを組まれています。
さてわたしはいくらでいけるでしょうか?
まずはホテルのロビーってほどではないが、すわってるスタッフにチャウタンの行き方をききました。
チャウタン?知らない感じ。
ネットでカチカチ。
時間かかるから、すわって待っていた。
33?っと、言ったら違う、31だと。
またカチカチ。
ほかのスタッフに電話をして聞いてくれたり親切。
結果89番にのり、はじめに通る橋を渡ったらすぐおりて33番に乗り換える
ミャンマー語でも表記してくれました。
89番のバスはこちら
この表記
しかしこの表記をなんとなく、みておくことがあとで役にたつ。
89は順調。
バスもふつうの大型ばす。
200MMK、
乗り換え場所、一つ目の橋を渡ってすぐに降りた。
33番表記なかなかこない。
バスは大型とは限らない。
しかも33が、ミャンマー文字?
たまたま34が来た、ミャンマー文字もついている。
その3.ミャンマー文字を重ねたら33
来たーっ
呼び込みするお兄さん、車掌役?
33か指さし確認。
あとはフロントメモ。
頷くので乗った。
地図マップも起動
バスっても、マイクロバスです。
観光客いないよね。
となりに座ったカップルに一応聞いた。
チャウタン。
バスのにいちゃん、親切で、まっすぐいって曲がったらパゴダにつくと、教えてくれた。
通じていたんだね。
よかった。
つづく
新宿に着くー。
今日はお仕事です。
頑張ります。














