ゴルフ初心者でも90日で100切れます!ライバルに差をつけるゴルフ上達法

わたしのブログへようこそ!初心者でも90日で100切れます!大輔です。


ゴルフをはじめて我流ながら3ヶ月、4ラウンド目で96と100切りに成功!


ハンディ17を取得してから1年でハンディ9とシングルの仲間入り!


ベストスコア 73 年間平均70台でラウンドしてます。



現在、職場の同僚や友人、練習場のジュニアを無料で教えています。



職場のコンペで140を叩いた20代男性が1年で96で回れました。


30代でゴルフを始めた女性が1年で94で回れました。


なかなか100が切れなかった30代男性が、たった3回のレッスンで、平均95で回れるようになりました。



そんなわたしのノウハウをブログで公開していきます。


きっとあなたの上達に役立ちますよ!



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さて、今回はアドレスの下半身の力加減についてお伝えします。


下半身にしっかりと力を入れて


動かないように、アドレスされている方も多いでしょう。




わたし、大輔は、しっかりと力を入れていません。


どちらかというと、不安定なくらいです。


ずっと前に、この記事でも、頼りないと書いています。



ひざはしぼるか?開くか?



下半身にしっかりと力が入るように構えたほうが



強いインパクトになるような気がしますし



下半身が踏ん張れるような気がしますね。




でも、それは練習場での話しだと考えています。


練習場では、マットの上で、ボールと足元が平らなので



力の入る構え方、角度に合わせることが出来ます。



コースでは、ティーグラウンドでも


フェアウェイでも傾斜があります。



つまり、いつも同じ構え方、角度で構えることが出来ません。



なので、不安定でも、傾斜にあわせて構えることができる


柔軟な構え方が必要だと考えています。



傾斜にあわせる、柔軟な構え方は、ひざで角度を調節することが重要です。



車でいうならば、サスペンションやショックアブソーバーのように


伸びたり、縮んだりして、地面と車の角度を調節したり


衝撃を吸収する役割ですね。



そういう意味で、下半身は頼りなく、少し不安定なくらいでよいと思います。



しっかりと下半身に力をいれて構えると


どうしても上半身にも力が入ってしまいますので


スイングの妨げになってしまいます。




たまたま、そんなことを考えていたら


こんな動画を発見しました。



面白いゴルフ理論を展開されています。


わたしの考え方にも近い方です。








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さて、一般ゴルファーが目指すスイングについてお伝えします。




初心者や、スコアが100前後の方々が目指すスイングは


体に負担のかからないスイングです。




多くの方が週1回程度の練習だと思います。


その練習で、200球以上打つ方も多いでしょう。




週1回程度の練習で、200球以上、マン振りすると



体に多くの負担がかかります。



首や肩、肘や手首、腰などですね。






練習場で練習した後、この部分が痛く感じる



またはいつも痛い方は、体に負担のかかっているスイングをされています。





こういう方はスイングを変えたほうがよいです。




では、どのように変えたらよいのか?



それは、バックスイングやダウンスイングの形などを気にせず



脱力した状態でバックススイングを行い、インパクトの直前だけ



少し力を入れるスイングです。




バックスイングのあげていく方向や



オーバースイングなどを気にせず



バックスイングの始動から脱力し



ダウンスイングのインパクト直前にだけ、少し力を入れることです。





それができたらやってるよ!と思う方もいるでしょう。




では、30ヤードから50ヤードのアプローチのときをイメージしてみてください。



バックスイングをどの方向に上げていくか?



ダウンスイングでの左手リードや体重移動などを考えていますか?





アプローチが特に苦手な方は、アドレスから力が入っていますが・・・



多くの方は、脱力したアドレスで



バックスイングをゆっくりとあげていき




インパクトの直前だけ、少し力をいれていませんか?





そういうスイングを目指すことです。




ナイスショットをしたときの感覚が残っていると思います。



よいスイングができたときのナイスショットのときは



どこにも力が入っていなく、体がクルっと回転でき



フォローでゆっくりと振れていませんか?





そういう動きは、



バックスイングの上げていく方向や



トップの高さや手首の角度



ダウンスイングの体重移動



ハンドファーストでのインパクト



腕が伸びたフォロースルー



など、考えることが多くなるほど



難しくなります。




イメージとして、このダウンスイングを目指し、ここから一瞬だけ力を入れて



インパクトすることです。


インパクトしたら、ヘッドを押していくとか考えず

惰性で振ることです。



結果的に、こういうスイングができるようになります。



スムーズな動きが、よいスイングにつながります。


クラブやシャフトは多くのゴルファーの動きを参考に作られています。



クラブやシャフトを信じて、脱力したスイングで


インパクトだけ力を入れるスイングを目指してください。



まずは、アプローチから、試してみてください。





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さて、気がつけば、読者登録していただいた方が700人を超えていました。



2012年1月1日から始めたブログです。


正直、ここまで続くとは考えてなかったし


これほど読者登録されるとは思っていませんでした。




もちろん、全員が本当の読者ではないと思っています。


自分のブログ宣伝のための読者登録も多いと思います。


それでも、わたしには迷惑ではないので、問題ありません(笑)



それから先日、こんなメッセージが届いていました。


アメーバ運営局からです。


アメーバトピックスに掲載されたとのメッセージです。


いったい、どの記事が掲載されたんだろう???


まぁ、トピックスに掲載なんて、初めてのことですし


うれしい気分です。



今回はゴルフネタなしの、独り言ですみませんm(__)m


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