こんにちは ゴルフ初心者でも90日で100切れます!大輔です。
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さて、今回はアドレスの下半身の力加減についてお伝えします。
下半身にしっかりと力を入れて
動かないように、アドレスされている方も多いでしょう。
わたし、大輔は、しっかりと力を入れていません。
どちらかというと、不安定なくらいです。
ずっと前に、この記事でも、頼りないと書いています。
ひざはしぼるか?開くか?
下半身にしっかりと力が入るように構えたほうが
強いインパクトになるような気がしますし
下半身が踏ん張れるような気がしますね。
でも、それは練習場での話しだと考えています。
練習場では、マットの上で、ボールと足元が平らなので
力の入る構え方、角度に合わせることが出来ます。
コースでは、ティーグラウンドでも
フェアウェイでも傾斜があります。
つまり、いつも同じ構え方、角度で構えることが出来ません。
なので、不安定でも、傾斜にあわせて構えることができる
柔軟な構え方が必要だと考えています。
傾斜にあわせる、柔軟な構え方は、ひざで角度を調節することが重要です。
車でいうならば、サスペンションやショックアブソーバーのように
伸びたり、縮んだりして、地面と車の角度を調節したり
衝撃を吸収する役割ですね。
そういう意味で、下半身は頼りなく、少し不安定なくらいでよいと思います。
しっかりと下半身に力をいれて構えると
どうしても上半身にも力が入ってしまいますので
スイングの妨げになってしまいます。
たまたま、そんなことを考えていたら
こんな動画を発見しました。
面白いゴルフ理論を展開されています。
わたしの考え方にも近い方です。
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