六十路 肺がん患者のひとり言 -9ページ目

六十路 肺がん患者のひとり言

2015年2月 肺腺がんステージⅢAと診断され
放射線/化学療法 同時治療を経て、
免疫チェックポイント阻害剤(MEDI4736 Ⅲ相)の治験も終了。
ついに経過観察へ


温泉つかると皮膚の湿疹、粉ふきが治るんです

足はテキメン

ガサガサ、粉ふき、湿疹解消

ま、すぐに元に戻るんですが、、、あせる
あー温泉地で暮らしたい(^o^)v

あ、新年早々、汚いもの失礼しましたごめんなさいm(_ _)m

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帰るだけなんで、SAなど混雑でも
ウェイティングボードに記入して気長に待ったり
チョイ、チョイ、PAやSAにより道したのもあるけど
関越が事故渋滞で2時間くらい要しました

ソレでも、今まで三日目のスキーが終わった後
そのまま帰宅するより、3倍くらい楽チンですよ^^
三日目の朝チェックアウトするコトなく
ゲレンデに行き、翌日は帰宅するだけなんで
荷支度がスゴク楽なんです

でも、こんなコト思うのも年老いた証なんでしょう
今まで、ソコまでツライとは思わなかったんで(^_^;)

帰宅したのは19時頃、昨日かったソーセージで
晩酌ですよ^^



9日あった休みも後わずか
スキーへ行くのも後わずか
ちょとブルーな気分もあるけど
リタイア間近、シゴトに対しての気負いも
薄らいできたような、、、
そう思うとお気楽に初シゴトもお気楽に迎えられる?

ま、取り敢えず明日は初詣かな♪
では、また。


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