「PIANO NIGHTLY」
矢野顕子
「恋する眼鏡」
つじあやの
(音楽自体が聴けなくなった事があり、何も聴きたくなくて受けつけない時期があった。
その時期に聴けた数少ないうちのいくつか。
矢野さんのはカバーで(この人のカバーはいわゆる巷に溢れてる様なレベルのカバーじゃないんだけどね。「愛について」なんて完璧に自分のものにしてるし。)
つじさんのはミニベスト?(つじさん自体を知らなかったので、ずっとオリジナルアルバムだと思い込んで聴いてた。)なんだけど、今でもずっと大好きなアルバムだ。
「春蜜柑」や
「恋恋風歌」もとても良いアルバムだ♪
ちなみに、たくさんの人にカバーされてる西岡恭蔵さんの「プカプカ」とゆう曲があるのですが、私はつじさんのカバーが一番好きだ。
大槻ケンヂさんのも好き。
その頃、シャルロットチャーチも良く聴いたなぁ。)
「反逆分子」THE RYDERS
(ライダーズではこのアルバムが一番好きだ!
いわゆるハードパンクのアルバムとしては、
私の中で一つの理想のサウンドの一枚。
センスも抜きん出ていたし、もっと売れても良かったのになぁ。
COBRAと並び、ずっと大好きなパンクバンドだし、
大野さんはヨースコーさんに並び理想のパンクボーカリストの一人だ。)