被災地レポート
ブログネタ:東北地方太平洋沖地震をうけて、今自分にできること 参加中<01>-総合的な物資。
足りない物が解ると企業に協出依頼でドカン!と来ていました。
個人での供給は役場単位ではむしろ困っていて
「今は、とめて頂いてます」と資材管理をまかされている方より聞きました。
大学内の大きな倉庫の中は物資で埋め尽くされているのを見ました。
ボランティア団体の拠点でトン単位の餌の仕分けを手伝いました。
<02>-被災者側から見ると・・・
被災のレベルが大きく開いてます。
避難所ごとの手当のレベルも違います。
多くの場所で、まだまだ足りない物だらけです。
<03>-足りない物
--1--人手が足りない
物資を分け、必要な人の元へ届ける事が困難でした。
電気の来てない避難所でポケットテイッシュで涙を流し喜ばれました。
子供に魚肉ソーセージを渡したら、「隠しておきなさい」と
その子の母親が即座に心配してジャンバーで覆いました。
ボランティア指導に当たっている医院では熱源が電気以外無いので
電熱コンロと卓上ガスコンロ用ボンベを渡したら感謝されました。
--2--情報が足りない
ガス開通したらボンベはもう要らないし
電気の切れている所では電熱器や炊飯器が有っても使えない。
避難所の人数や場所も毎日変わります。
県道沿いの信号機は、交差点ごとに点いていたり消えていたりと
被害が細かく分かれてました。
ガスの不通状況もプロパンもあれば都市ガスもあるし一件一件違います。
夜の街は電気の点かない箇所がバラバラに真っ黒に見えました。
避難所の状況は毎日変わります。
インフルエンザ発生の避難所では症状が有る人を隔離作戦で
移動が頻繁に有ると被災者から聞きました。
ペットと一緒に避難している方から,部屋の隅にまとめられ、
次に教室ごとにまとめられ、校舎ごとに分離され、と
移動が絶えず行われていると言われました。
アンテナが破損している被災地では携帯は繋がりませんでした。
電気がないとPCは使えません。
紙に書いたメモが避難所ごとに張り出してある状態は本当でした。
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●原始的な方法での作業
道を訪ねたご夫婦は二人でバケツで泥かきをしていました。
ほとんどの家々は家族で清掃していました。
ガソリンが貴重品なので2時間かけて
飼い犬を動物病院へ連れて行ったそうです。
住民は車の使用はほとんど出来ていません。
●真っ暗な避難所
入り口は自衛隊が持ち込みの発電機で電気が有るのですが
教室へ懐中電気を持って入ったら
暗闇の中、床はお布団で埋め尽くされ
横になったり座ったりの人影が見えて
「まぶしい明るすぎる、外へ出て下さい」と声が聞こえてきました。
電池は貴重品で真っ暗で過ごしているそうです。
●避難所ごとにカラーが違う
最初に行った小学校では話し好きな人が多く次々に人が集まって来て
ワイワイ話し込んで案内もしてくれて賑やかでしたが
二日目に行ったスポーツ施設では
入り口でストップがかかり中へ入ってお話をする事は許されませんでした。
●トイレが少ない
宿泊可能な避難所でも仮設トイレがほとんどで
ボランティア基地の施設は水道使用不可で仮設トイレも有りませんでした。
●誇りっぽい
泥が乾き細かい粉塵が舞っています。
マスク必携
広がるぅ〜楽しみ♪♪♪♪♪
ブログネタ:通勤・通学に何分かかってる? 参加中約一時間かかってる。
何年ぶりかの通学で自信が無かったのだけど


1月続いてるね、
やれば出来るぢゃん!
諦めたらあかんよね。

最初からできないって決めてしまったら
楽しい事がどんどん減って行くんだから
ちょっとムリめでもやるべし!

青春は何度でも。さらに濃くなってやって来ているぞーぉ~

流石に、足腰が痛くて整体病院なんぞに通っていますが。
あははぁ~
明日はサボる!

大人だから堂々とさぼるぞーっ!





木陰で暮らすの
ブログネタ: 身近なところでしてる「ECO ACTION」、画像で教えて! 参加中クーラー無し
テレビも無し
木陰で暮らせば
いい気持ちだよー。
蚊が多いのが難点だわねぇ~
蚊取り線香買いに行くかっ!


カエルちゃんが蚊を食べてくれるかと思い
春に卵を貰ってきて100匹ぐらいは何処かで日夜、働いていてくれてるハズなのだが?
最近,カエルちゃんの姿が見えない。
暑いから休んでるのかなぁ~




