先日の警察官の対応などについて県警本部へ苦情してみました。

状況的に警察官の行動や言動の問題もあったせいか、捜査本部を立ち上げて捜査すると所轄警察署の問題行動を起こした上司から連絡がありました。


一般サラリーマンの方も当然な話ですが、同じ社内でのもめごとでなくて、他社やお客様に対して何かあったときには


速やかに上司へ


報告・連絡・相談

いわゆる、
ホウ・レン・ソウ
ですよね?


状況次第では上司と当事者で謝罪やらなんやら相手に気づかいして、話が丸く収まるのが、日本の昔からの伝統的な流れと思います。


あくまで想像ですが多分、問題行動をしていた警察官は私が物損事故をした日、何もせず一日を終えたでしょう。

もしくは、上司にとりあえず話はしたが、何も行動を起こさなかったでしょう。



丸一日、何もなかったことにした警察自体への不信感から私が警察本部へ苦情を入れました。


普通の会社で言えば、お客様が営業所の行動が悪かったから本社に苦情を入れているのと同様です。


早くから行動や謝罪しないことで

本部(本社)
所轄警察署(営業所)
所轄警察署の課長など(営業所課長)

といった順に行動や言動がばれて、問い詰められたり怒られたり……


その場しのぎのコトが大ごとに発展してしまったわけです。


謝るって大切ですね!!

間違えてしまったりミスをしたことは素直に認めて謝る初歩的なことは日常的にあると思いますので、明日は我が身だと思って行動したいものです。



子供でもできる事が、大の大人もそうですし、ましてや人に悪かったことを認めさせる立場の警察官に欠けているなんてお恥ずかしいですよね(;^_^A




ブログを見て下さったみなさんも、日頃の自分や家族、上司や部下へホウ・レン・ソウができているか?
素直に謝るべき時に謝れているか?
素直に褒める時に褒めてあげてるか?


などの

相手に伝える重要さ

を思い返してみましょう!!


前回のブログも含めて、リブログなどで拡散していただきたいのでよろしくお願いします
m(_ _)m