初の北朝鮮産コンピューターゲーム「平壌レーサー」 | 小骨の視点

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SUPER BARBARIAN的な日常生活-初の北朝鮮産コンピューターゲーム「平壌レーサー」

元ネタはここ初の北朝鮮産コンピューターゲーム『平壌レーサー』が登場



あの国がニュースになると何故か気になってしまう。


フランス人がこのゲームを分析してる動画あった。



気になる方は是非。


Découvrons ensemble Pyongyang Racer !




見た?



まずフランス人が分析してることに驚くよね。


しかも動画のサムネイルも完全に狙ってるし....絵は日本人が描いたものなのか。



フランス人と笑うツボが同じかも。


ゲームの説明ができなくなるくらい爆笑してる。




僕が気になったのは周りの景色。


書籍や映像で知る限りでは、あのような立派なビルが並ぶ場所は少ないはず。



仮に向こうに旅行できたとしても行ける場所は指定され、見た目が悪い場所は見ることが不可能。



ゲームに映る近代的なビルが多く並んでいるけど、これもいつもの狙いと同じなんだろうか?



それにしてもフランス人の反応が凄すぎて笑いにつられてしまう。



フランス人にもVOW系タイプが存在すること、今回で判明。



洒落た国のイメージしかなったけど、シャレの感覚も日本人に近いかもしれない。



こちらのメインBLOG「PARANOIA TRAINの日々」も宜しく。