20日の興奮は落ち着いて来ました。それとともにまた見たいという気持ちが湧いて来ます。
しかしなんて強力な研究生公演になったのか。
嘆きのフィギュア
菅、宮前、藤本、古畑
1番印象的だったのはなおちゃんでした。彼女の歌声が良い。艶があります。無表情でなければならないこの曲。その表情がまた良い。握手会の時に、この子の視線に負けそうになりました。場によって表現を変えられる女優タイプじゃないかなと感じました。この子は伸びるだろうなと思います。
そういえば去年のZepp Nagoyaで酒井、中村、間野、山下のEメンでもやりましたね。
中村くんが僕は心に残りました。
しかし本当同じ曲でもやる子たちによって違います。
そこが面白い。
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