父からわたしへある日、自宅にある本の題名をひとつひとつ目でおっていたら気になってとった本。すごくためになりました。基本、本を紹介することは心を見られいるようななんだか恥ずかしい思いにかられるのであまり好きではありませんが、こちらは本当によかったのでオススメします。いい人ぶらずに生きてみよう千 玄室(茶道裏千家第十五代家元。御先祖が千利休さん)また、ひとつ知恵をいただき、助けてもらい、いい本に廻り合いました。少し大げさですが、本は人(先人)の経験と人(まだまだひよっこのわたしのようなもの)の経験がクロスするから好きです。お時間を見つけてどうぞっ Android携帯からの投稿