はじめまして。
不妊治療の記録と日常のことをまとめていこうと思います。
■これまでの妊活歴
2008年 27歳 結婚
2014年 33歳 秋頃 妊活開始〜自己タイミング
10月 自然妊娠→化学流産
12月 子宮筋腫発覚
2015年 34歳 5月 子宮筋腫核出手術
9月 子宮鏡検査、卵管造営検査
旦那の転勤が決まり引越し、治療はお休み、おちついたら再開
2016年 35歳 2月〜 Aウィメンズクリニック(地元)
通いやすく、専門クリニックより空いていて一通りの不妊検査とAIHができる
・不妊検査(血液、ヒューナー、卵管造営)
・タイミング
・AIH
黄体が不足していることが分かりクロミッドで卵胞を育てることに
男性不妊も分かりすぐAIHをやりましょうと言われる
男性不妊は運動率が悪く、男性外来の受診→左側静脈瘤指摘、コエンザイムQ10サプリの服用→その後定期的に精液検査してもあまり改善されずステップアップを言われる
先生ひとりでやってるクリニックで日祝、年末年始、GW、お盆が休みでなかなか治療が進まない
AIH当日、精液の状態が悪く中止になったり
左側卵巣付近の癒着と精子無力症があり、
年齢や子宮筋腫歴を考えステップアップを進められる
2016年 11月 KLC〜
初診→採卵周期2回目のエコーで左側卵巣腫れ(腫瘍)指摘、治療出来ませんと一点張り
子宮筋腫手術した病院で精密検査を言われる
前のクリニックではそんなこと一度も言われたことないのに絶望的な気持ち
2016年 11月 T病院
MRI→手術後の癒着で腫瘍ではない問題ないよと…KLCとのこの温度差
KLCに不信感つのるが、実績に期待して年明け生理来てから再開を予定する
2017年1月 KLC
D3 MRIの精密検査結果を持って受診
処置室から呼び出し
はぁ‼卵巣腫瘍疑惑に続き、今度は尿検査で治療再開できないのか〜
すごく上からな感じの看護師さんでした
うわさ通りの塩対応
とりあえず、治療再開できました。
・1月 完全自然周期 1個採卵→新鮮胚移植→hcg4.0化学流産
36歳
・1周期お休み
・3月 クロミッド周期 2個採卵→1個受精→1個胚盤胞凍結
・4月 胚盤胞移植 →P4不足の為中止
・5月 胚盤胞移植 →黄体補充→hcg25→8週目稽留流産
・7月 そうは手術
・10月 クロミッド周期 1個採卵(1個空胞)→1個受精→胚盤胞にならず中止
まとめると
KLC 採卵3回、新鮮胚移植1回、胚盤胞移植1回
今回初めて空胞や胚盤胞にならないのを経験してこのまま同じ事を何の対策もせずに続ける事へ迷いがあります。
現在治療はお休み中です。