順位 名前 企業・職種 業種 純資産 年齢
1 孫 正義 ソフトバンクグループ創業者 IT・通信 6642億円 53歳
2 柳井 正 ファーストリテイリング アパレル 6232億円 62歳
3 森 章 森トラスト・ホールディングス社長 不動産 5576億円 74歳
4 毒島 邦雄三共 SANKYO パチンコ 4838億円 85歳
5 三木谷 浩史 楽天 IT 4592億円 46歳
6 山内 博 任天堂 現在は相談役 ゲーム 3772億円 83歳
7 滝崎 武光 キーエンス創業者 電気機器 3116億円 65歳
8 糸山 英太郎 新日本観光会長 ゴルフ場 2460億円 68歳
9 多田 勝美 大東建託 不動産 2378億円 65歳
10 三木 正浩 ABCマート アパレル・靴 1911億円 55歳
これを見る限りどの業種でも億万長者になれる可能性はありますが
でも業種どうのこうのよりも経営者の能力が一番重要だと思います。
これは真理ですね、このランキングが証拠です。
ここからが資金力が人が富豪になるための考え方です。
僕みたいな資金力のない人が起業を考えた場合、参入できる業種は限られてきます。
そうITです、ITはネットの環境とPCあれば参入できます。
こんなの言わなくても分かると思いますが、弱者がITの世界で勝ち残っていくにはコンテンツの本質を見極めて、サービスなり、情報なりを提供していかなくては絶対に生き残るのは無理です。
よく無知な人は情報ビジネスで儲からなくなったって言ってますが、事実まだ情報ビジネスで億単位で稼いでいる人はいます。
で稼いでいる人と稼げない人の違いは何だと思いますか?
それは根本的に商品提供までのノウハウが分からないからだと思います。
商品提供まで行けば、試行錯誤の継続で稼げるようになりますが、商品提供までも行けなければ
1円も稼げませんし、試行錯誤も出来ません。
では商品提供までのプロセスを丁寧に教える商品を作ったら間違いなく売れるでしょう。
以上今日は終わりです。
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