就職活動が段々と落ち着いてきましたね。
오빠は韓国リターン予定はなく、日本で生活していくことに決めました
兵役+諸々の事情で30手間、かつ外国人であるので事務系ではなく、メーカーに絞って会社探しをしたようです。すでに内定は頂いたようで、本当に安心しました👏
その際におお!と思ったことを書き残したいと思います。
①私が地元志向のため、大阪本社の会社を中心に関西圏で働ける所を探してくれた。
→これは何人か関係なく、大学生から社会人になるタイミングでどのカップルもぶつかることですね
おじちゃん留学生である오빠にとって関西に絞るのは、選択肢をとても狭めてしまったと思います。申し訳なく思ったのですが、現実的に考えるとそうでもしないとこの先はなかなか難しいですね…(地元から出たくない私が1番の原因です
)
②留学生は帰国の危険性があるため、面接の際に彼女がいると言うのはプラスであったということ。
→この話は聞いたことはあったのですが、実際に当事者から聞くと不思議な気持ちになりますね。母国に帰るつもりはないよ!というアピールはやっぱり重要なようです。
より良いなと思う会社をちょこっとまだ受けるみたいですが、突っ込まれる前に、自分から帰るつもりはないアピールはしていくみたいです
こういう話を韓国人留学生(女の子)にした時の話も書きたいのてすが、文字文字してしまったので今度にしたいと思います。
ありがとうございました
