皆さんもご存知の通りクリーチャーには火、水、地、風、無の5つの属性がある。
カルドセプト2ndエキスパンションの説明書にはこういった記述がある。
火属性 攻撃系。STの大きなクリーチャーが多い。
水属性 防御系。無効化能力を持つクリーチャーが多い。
風属性 攻撃系。先制能力を持つクリーチャーが多い。
地属性 防御系。援護能力を持つクリーチャーが多い。
無属性 属性の無いクリーチャー。使用コストが低い。
この表記の通り
火属性には少ないもののエグゼクター(ST70HP20)などのSTの高いクリーチャーが
水属性にはカロン(巻物以外の攻撃を無効化し、使用者は無効化したダメージ×2Gの魔力を失う)
などの無効化クリーチャーが
地属性にはオドラデク(援護)などの援護クリーチャーが(全属性中最大)
風属性にはナイトフィーンド(先制。戦闘中STは戦闘が起こった領地のレベル×20)などの先制クリーチャーが
無属性にも安価クリーチャーがいました(手抜き)
さてここからが本題です。(遅
カルドセプトDSの説明書にはこの各属性の特徴の表記が消えているのです。
つまり属性ごとの特徴がなくなったのではないでしょうか。
火属性のエグゼクターはいなくなり、変わりにほぼ同じ能力のサーベルクローが風に出てきました。
さらにサンダービークなどだいぶ風が攻撃的になり、火からは魔王とエルダードラゴンを除けば最大50です。
水の無効化、風の先制クリ数は相変わらずなものの
地の援護クリ数地をおさえて無属がトップです。
したがって属性ごとのメリハリは薄くなったように思えます。
以上どうでもいい講座でしたっ!
真面目な文章苦手(汗)
カルドセプト2ndエキスパンションの説明書にはこういった記述がある。
火属性 攻撃系。STの大きなクリーチャーが多い。
水属性 防御系。無効化能力を持つクリーチャーが多い。
風属性 攻撃系。先制能力を持つクリーチャーが多い。
地属性 防御系。援護能力を持つクリーチャーが多い。
無属性 属性の無いクリーチャー。使用コストが低い。
この表記の通り
火属性には少ないもののエグゼクター(ST70HP20)などのSTの高いクリーチャーが
水属性にはカロン(巻物以外の攻撃を無効化し、使用者は無効化したダメージ×2Gの魔力を失う)
などの無効化クリーチャーが
地属性にはオドラデク(援護)などの援護クリーチャーが(全属性中最大)
風属性にはナイトフィーンド(先制。戦闘中STは戦闘が起こった領地のレベル×20)などの先制クリーチャーが
無属性にも安価クリーチャーがいました(手抜き)
さてここからが本題です。(遅
カルドセプトDSの説明書にはこの各属性の特徴の表記が消えているのです。
つまり属性ごとの特徴がなくなったのではないでしょうか。
火属性のエグゼクターはいなくなり、変わりにほぼ同じ能力のサーベルクローが風に出てきました。
さらにサンダービークなどだいぶ風が攻撃的になり、火からは魔王とエルダードラゴンを除けば最大50です。
水の無効化、風の先制クリ数は相変わらずなものの
地の援護クリ数地をおさえて無属がトップです。
したがって属性ごとのメリハリは薄くなったように思えます。
以上どうでもいい講座でしたっ!
真面目な文章苦手(汗)