想い 放出します世の中の片隅で誰の目にもとまらないところで誰にも気づかれないようにこっそりひっそり生きてきた。一度終わりかけた人生の 残りになるべく変化のないように。再び壊れることのないように。それなのにきらめきやワクワク、感動に出会ってしまった。動き出した心を止めないで良いのかもしれない。誰かに認められなくても。誰の心にとまらなくても。あふれ出る想いを少しずつ 放出してみようと思う。自分のために。たくさんの感謝と共に…