
今回は↑これ(オリジナル)
ぶどうのなみだ
解説&あらすじ…あの北海道の
パン屋の
映画の脚本家が、描いた作品だ。今回の物語も北海道で畑で葡萄酒を、造ろうとする情熱の男の物語だ。
高校を卒業して、
音楽の道を進む為に北海道の
家を、出て東京に
そして数年後に、指揮者になったのだが…
難聴になり、指揮者を断念して、北海道に帰って来て、
家の畑をやる事にしたのだが…葡萄酒を造る事にしたのだが…
今回も、大泉 洋主演、脇役の郵便局員に佐藤が、出てる

テーマは家族(親父[思い出、出来事など]弟)、回りの人々とのふれあい、挫折、愛、信念など、詰め込み過ぎの感がある、このような、作品こそ、テレビドラマにすべきだ

そう、NHKの大河ドラマの真田丸の幸村の兄貴の信幸役が、大泉 洋だって、その嫁さんが、吉田 羊で、決定したそうな。
最近シリアスの役が、ない大泉洋大丈夫か?
NHKの大河であった真田太平記と、比較してしまうな( ̄~ ̄;)
三谷氏、それより、脚本大丈夫か?
お茶らけに、ならないように、してほしい
