10月18日
クールジャパンパークWWホール
▪️「雨下の章」
P列43列
▪️「日和の章」
A列34番
各章6編で編成されていて、各話で本を書く人間が違うという形。
それぞれに「TRUMP」「繭期」「リリィ」という柱の大義に於いて、堀り下げるのか、浮かび上がらせるのか、、脚本人の腕の見せどころかなと、、
各章、各話で脚本家の考えや想いが現れるっていうのがテーマというか、それが今回の命題というか肝らしいです。
クラウス、ファルス、ダリ・デリコ、今回のリリィと、登場する人物に対して役者が固定の方向になってきて、、、
それが悪いとは思わないけど それが足枷にならないかなとも、余計な事を考えたりして^^;
今回の作品にも登場してる、紫蘭、竜胆の譜久村、福田の2人やファルスの工藤もアップフロント系に所属してる以上は末満さんもキャスティングしないだろうしね、、
恐らくこれから「TRUMP」シリーズが もっと深い所に突入して、それぞれの登場人物が交錯する話も作品として出てくるだろうし。
それはそれで すごく楽しみでもある。
取り敢えずは、、年末だったっけか?円盤待ちやね(^_-)-☆
昼公演の「雨下の章」では、、
配信時には無かったアドリブがあって、バンパイアハンターのアドリブにリリィが、同じことをやるって形で「な、な、な、なんだコノヤロー!!コマネチ!!!」みたいな(^^;
もちろん振り付きで(゜▽゜)(;^ω^)
流石でした←何が
あとは大阪弁、、セリフの1部を関西弁でっていうね(¯―¯٥)
さて、、この先リリィはどこに……









