「ViVi」11月号

今回は、
クールビューティー☆玉森裕太!
綺麗な肌に端整な顔立ち。まさに"クールビューティー"という言葉がピッタリな玉森裕太さん。
でも、その素顔は意外にシャイで天然。そんな玉森さんのデビュー1周年を迎えた心境、そして恋の事、いろいろ教えてもらいました!
「極度の人見知りなんですよ。人と目を合わせるのが苦手なので、髪とか机とか、基本何かイジってますね。だから、僕と付き合うと、とりあえず"目が合うようになる"という特典がついてきます(笑)」
ーーーその特典ゲット出来る人、幸せ者!
「僕、好きな女性の外見はテッパンのものがあって、スキニーパンツにTシャツ、ハイヒール、ライダースジャケットとかサングラスが似合うようなかっこいい人が好きなんです。でも、内面は、この外見どおりだとちょっと怖い…。よく、"~じゃね?"とかオラオラ系の言葉遣いをする女のコがいるけど、あれがすごく嫌い。てか、ビビっちゃうんですよね。それよりも、カッコいい女性がふと見せる無防備な姿が好き。ハイヒールを履いている女性が靴を脱いで背が小さくなる瞬間があるじゃないですか、あれがツボなんです。こんなにちっちゃかったのか!って。良くないですか…?」
付き合う女性に求めるものも、オレ様感はゼロ。
「自分の時間も大切にはしたいけど、
"会いたい!"と言われれば、別に夜中でも行きますよ。主導権は相手にあっていい。ケンカをした時も、自分が悪くなくても先に謝ります。険悪な空気が嫌なので、早く終わらせたいから」
女子からすると、とても素敵な彼氏になってくれそうな玉森さん。もちろん、浮気もしない?
「はは…それは、"しない"と言っておいたほうがいいんですよね?(笑)ていうか、浮気をする自信のほうがないです」
ーーーなんて、いいコ!!!
玉ちゃんらしいわ。
ますます、好感度UP!ーーー
デビュー当時は下手だったオンとオフの切り替えも、今は自然とできるようになったそう。
「『美男ですね』で俺様キャラの廉を演じていた時は、無意識のうちに母親に"やれよ"とか言ってたみたいで、"家で廉はやめて"って注意されました。今はそういうのもないですね。失敗しても大好きな米を食べてるうちに忘れられる(笑)。あ、こないだ、寝言でもキスマイの歌を歌っていたそうです。僕、2階の部屋で寝てるんですけど、1階にいる親にまで聞こえてたらしくて。"どうでもいいけど音痴だったよ"
と言われてすごく恥ずかしかったです…」
ーーー玉ちゃん、寝言で歌ってるなんて、よっぽど仕事漬け?オンとオフ変わってないよ…大丈夫?疲れてる?ーーー
変化といえば、以前はこだわりがあっていつもイジっていた前髪。それも今は気にならなくなったそう。「大人になったのかな」とつぶやいていたのが印象的でした。「昔は洋服もガチでリメイクしてたんです。でも今は、"このまんまでもありかな"と思えるようになった。これからも自分は変わっていくのか、逆にまったく変わらないのか。でも変わっていくなら、ワイルド系でいきたい。肌を黒くして、ヒゲとか生やしてみたいっすね。許されるのであれば…」
以上…ほぼ抜粋。
ーーー玉ちゃんのヒゲヅラ…ないわ~!?
色白玉ちゃんだからいいのにね。
色黒ワイルド系は、もう少し大人になって、体格がゴツくなってきたらイケる時がくるんじゃないかな~?!
まだまだ、今のままでいてくれよ~!
今年は、サーフィンで焼いて、さぞかし嬉しかっただろうね。ボクサーとしては黒いほうがイイし、玉ねぎ生活で身体も締まったし、全てが上手くつながったね。めでたし、めでたし。
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