今日誘われた勢いで行ったとある二次会。


あっ、ちゃんとダイエット忘れてないからね(笑)



そこで、アカデミーの同期のたかぴろと語り合いました(笑)


かなりセクハラされましたけどあせる(笑)



そして、思ったこと。


6月のHeadZの舞台に出てよかった。



あの舞台がなければきっと私はアカデミーを辞めた頃から成長出来てなかったかもしれない。



『あの3人のシーン本当に楽しそうにやってたね。キラキラ輝いていた。

ある意味私のハマリ役でもあった銀河旋律のアリマの時の輝きを越えてたよ。あれを観れなかったしんちゃんは損したよ』
って言ってくれました。


ちなみにしんちゃんとたかぴろは二人で初日に来てくれる予定が来れず、たかぴろだけが千秋楽に来てくれてたんですよね。



私がやらかしたとこも『表情が変わることなく、演出に見えたしそれはそれでよかった。』って言ってくれたんだ。




私がやっと今スタートラインに立つことが出来たのはあの舞台があったからです。



本当に色んな方に感謝です。



人生ってそうなるように出来てるから凄いっていうか、ある意味怖いっていうか…あせるあせる



全力でぶつからないと、見えない力に導かれてもそこに何も気付けない。だから何も残らない。



私は自分の選んだ夢に辿り着くために、ただ全身全霊で目の前のものにぶつかっていこう。



人生に意味のないことなんてないのだ。

必ずそこには学ぶべきものがある。



私は絶対全部糧にしてやる。


夢に辿りつくまで気の遠くなるような時間がかかっても、必ず私は辿り着いてみせる。いいえ、私はそこに辿り着くべくして辿り着く。



なんて、ちょっと語っちゃいました


まぁ、人間なんで色々ありますよ。

間違えを起こすことも、人を傷つけることも後悔することも。


綺麗なだけじゃ人間じゃないもん。

裏があってこそ人間でありリアルなんだよね。



要はいかに色んなことに感謝出来て、日々の小さな幸せに気付き、思いやる心を忘れずにいられるかだと思う。



ものは考えよう。プラスもマイナスになっちゃうし、マイナスをプラスに変えることも出来る。







あっ、やべっあせるあせる眠すぎて全然まとまんない(笑)



という訳で、バイトまでちょっくら仮眠とりま~す音符