ことりのさえずりパート1 -2ページ目

ことりのさえずりパート1

1、友人と店をだしてみる 2、国連本部にもう一度いく 3、死ぬ間際に幸せやったと叫ぶ

文章で表現したらきっとストレス発散になると信じて。








お風呂に入ってきたのだ


頭がなんとなくだけどすっきりして、

そうだブログをかこうと


今日は完全に感覚的なことしか書けない希ガス

まあ、毎回感覚的なことしか書いてないけれど



自分の周りにもやもやがはっていた

それは霧みたいなものじゃない

煙みたいなもんじゃない


自分に対する理想のようなもの


たぶんすごく高い理想

それに対してすごく低い現実


そんなもんだろう?

自分に言い聞かせて


そんなもんだろう?

自分に問いかけてる


しんどくない

しんどくない

しんどくない


底辺ならみた

あのときの底辺は

きっと今とじゃ比べ物にならないくらい

低くて暗かった


周りには明かりがあふれてる

それに気がついたから

進むようになったことを思い出してるの


霧や煙みたいじゃなくて

沸騰したポットからでてる湯気みたいな

水蒸気を含んでる

重たくて熱いもやもや

メガネが曇る

視界がぼやけてる


拭けばいいだけのこと


メガネ拭きが見当たらなくて

パジャマの袖でメガネを拭いてる


メガネ拭きを探さなくちゃ

すぐそばにあるのに

それはみつからないの


部屋は自分を表すかのように

乱雑に物が置かれていて

その中に明かりまでもおいてきた


なにがいいたいかって

部屋を片付けよう。(笑)


周りには明かりがあふれてる

外に出れば街灯もある

家の電気をつければ光が照らす

朝になれば太陽もある


明かりは手に取れないよ

浴びなきゃいけないよ


それを知らない人が多すぎる

そして自分はすぐそれを忘れる


こぶしを握り締めて

その中に明かりがないからって

自分を卑下することはない


明かりは手に取れないよ

浴びなきゃいけない


ちょいちょい、なんか歌詞みたいやん

キザやな自分(笑)


明かりを浴びなきゃね

こぶしを握り締めてるだけじゃ

その手のひらに明かりは浴びれんよな


自分の温度が高いのに

明かりを浴びてないから

その温度差で

メガネが曇ってるんよ


これはな、世間では

悪循環ってゆーんやでな


わかってるなら断ち切れってな


自分にはその力があるってことくらい

重々承知やで




目が覚めたら掃除をしよう


それがいい。




(笑)


すっきりしたんかしらんけど

顔が少し笑ってるから

大丈夫やな


ようし。