忍者はなんにんじゃ?
というギャグに爆笑してしまったCAN太がやってまいりました。
珍しく2日続けての更新です。
さて、昨日はなんとも暗いブログを書いてしまいましまして誠に あっ 誠に申し訳なく存じ上げており候。
ちょいとね、こんなくだらないブログを読んでくださっている方々は大変優しいのでね、ほんの少しだけ甘えたくなったので候。
さて、本日は例の紙飛行機についてお話しいたし候。
わがクラスで(わが友らの間で)空前絶後の大ブームになっており候でありますのが、そう、紙飛行機で候。
たった一枚の紙から、自らの手で飛行物体を創り、己の全身全霊をかけて、夢と希望を乗せて大空高くへと飛びたたせる。まさに"男のロマン"ってやつで候。
ちなみに「候」の使い方があっているかどうかは甚だ疑問で候。
さて、そんな紙飛行機。
やはり自らの手で創造すると愛着が湧きます。
それはそれは湧きます。
そうとなってはもう名前をつけるかありません。
愛着があるものには名前をつけたくなるものです。
さて、そんなワタクシがわが愛機につけた名前は「三郎」。
特に理由はありません。
後悔はしてます。
さてさてさて、いよいよ三郎を飛ばす時がやってまいりました。
友らが次々と彼らの愛機を風に乗せていきます。
さぁ僕の番。
高鳴る鼓動はとどまることを知りません。
僕は愛しの三郎を無限に広がる青空へと飛び立たせました。
飛行距離:5m
友らの平均飛行距離:12~13m
三郎ぉぉぉぉぉおおおおぉぉぉぉおおおおおおお!!!!!
わが相棒はダントツのビリ2という輝かしい結果を残してくれました。
感動をありがとう三郎。
もうゴミ箱の中で安らかに眠ってくれ。
ちなみにダントツのビリはマイナス6mでした。
CAN太