どうもご無沙汰してますCAN太です





ここ最近あまりここにも来れず皆様のブログに遊びにいくこともできなかったことをお詫び申し上げるとともに深く深く、海より深く反省し、今後このような事態を二度と繰り返さないように誠心誠意努力していくことをここに誓います




さて、先日行われたセンター試験にて、ワタクシの目標は8割でありました。



駄菓子菓子、現実はそんなに甘くありません。

度重なるケアレスミス。

急降下するテンション。

崩れゆく自信。



僕の実力が目標大学には到底及ばないことを実感する結果となりました。



実のところ、センター前日から人間関係で悩むところがありまして、それによって全くもって集中できないという状況でした。



そんなくだらないことで大切な試験で失敗してしまう自分のメンタルの弱さに腹がたちます。






さて、というわけで、僕の受験は半分以上失敗に終わりました。


大学はレベルを下げたところに挑戦する予定です。





朝っぱらからこのようなブログとなってしまいすみません。


しかし、受験の心配をしてくださった皆様に現状報告とお礼を伝えたかったのでこの記事を更新します。



みなさん、本当にありがとうございました。










CAN太





どうもどうも


クッキングアイドル CAN太です。←殴



え?なぜクッキングアイドルかって?




聞きたい?



聞きたいかい?



そんなに聞きたいかい?







よろしいならば教えてしんぜよう。







なんと今日の昼に作ったカップラーメンがもんの凄く、もんっっっっっっっっの凄く美味しかったのですよ。
ただお湯を入れるだけの簡単なお仕事をこなしただけなのにあんなに美味しく作れるなんてこれは僕はクッキングアイドルに違いないというわけですね。

なんと論理的な考察でしょうか。





さてさて、みなさま今年一年ありがとうございました。




思えばこのブログを始めたキッカケも例の出来事に関係しています。
これは運命ですねデステニーですね。



何はともあれみなさんと出会えて良かったです


ありがとう





では、良いお年を










CAN太





どうもこんばんは





笑いは地球を救うっ!
笑顔の源っ……







昨晩から哀愁に浸っておりますCAN太です。







さて、今回はワタクシの学校でございました芸術鑑賞会での出来事についてお話いたしましょう。






ワタクシの通っております学校では年に一回芸術鑑賞会というモノを行っておりまして、今年の題材は落語。
話を落とすと書いて落語ですね。
このことから話の最後をオチと言うんだとかなんとか。


いや、実際はよく知りませんがね。




まぁそんな話を落とす方々が来てくださっての芸術鑑賞会であったわけです。





さて、一人目の方は確か……

確か……

確か……

よく覚えてはおりませんが恐らく人間でございました。はい。


どんなお話をしてくださったかは全く持って覚えていません。




2人目の方は小太りでしたね。
お腹が出っ張っていたのを覚えています。



3人目は、なんとあの笑点でお馴染みの銀杏泥棒様がやってまいりました。

例によって話は覚えておりませんがね。






さあさあ、本題はここから。
2人目の方と銀杏泥棒の間に、紙切りというモノをみたのでございますが、これがまた凄い。
何はともあれ凄い。
紙一枚であんなに豊かな表現ができるものなんですね。




さて、突然紙切りのオッサンが客席に向かって何かリクエストをしてくれと言ってまいりました。



お客さんとも触れ合いながら芸を披露するとはなんとも素晴らしいですね。












オッサン「何かリクエストをしてくださいな」


すると、友が叫びだしました




「ガンダム!!!!」




なんとも素晴らしいチョイスですね
アムロ君もさぞかし喜んでいたことでしょう。



駄菓子菓子、残念なことにオッサンはガンダムを知らなかったようです。

あえなく却下されるガンダム。
絶望に打ちひしがれる友。




さて、こうとなっては我々としてはどの程度ならば作ることが出来るのか気になるところです。



瞬時に考えを巡らせる友with僕。






そして、高校三年の理系男子の英智を結集させてはじき出した答えは………



「女子高生」



我ながらなかなかに絶妙な選択であったと自負しております。





ところがここで問題が発生。

いったい誰がこの全校生徒の前で女子高生という単語を高らかにお叫び申し上げるというのでしょうか。いや誰も言いません(反語表現)





さぁ困った。



と、ここで僕は思いつきました。




まずは僕が

んじゃぁ俺が言うよ

と手をあげます。




すると友らは

いやいや、俺が言うよ

と次々手をあげます




そして最後の一人が

だったら俺が言うよ

と手をあげましたら



どうぞどうぞ と譲ってあげます。




どうでしょう完璧な作戦です。
日本人の譲り合いの精神がにじみ出ていますね。あぁ日本は美しい。





そうと決まれば作戦開始です。









僕「よし!俺が言うよ!!」



友ら「おう!任せたぜ!」








え….いや………あの…………






奴らは早々に譲り合いの精神を発揮しやがりました。
それはもう清々しいくらいの譲りっぷりでした。
もはや譲りの神ですね。
崇め奉りましょう。






さて、譲り神らの活躍によって全校生徒の前で女子高生と叫ばざるをえなくなったワタクシCAN太。





意を決して叫びます。




僕「女子高生」



するとオッサン、耳が遠かったのでございましょうか


オッサン「えっ?」


すかさず僕

「女子高生!」


オッサン「えっ?」


僕「女子高生!!!!」



オッサン「えっ?」


僕「女!子!高!生!」


オッサン「……さぁて次の方はいらっしゃいませんか?」





なんとあのジジイ、僕に散々女子高生と叫ばせておいてスルーしやがりました。




途端に爆笑する友ら。





いつか必ず譲り神どもに復讐してやろうと心に誓いました。












CAN太




PS. この話には続きがありますが長くなるのでこの辺で。