怪盗快斗の小説張

怪盗快斗の小説張

ブログの説明を入力します。自己満小説の溜まり場たちです笑


よろしく笑

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君がいてよかった。
君をこの場所に誘ったのはまぎれもない僕で、
きっかけを与えた僕は、
どこかで君に期待してたんだ。

「この人なら、僕と競える奴になれるかな」って。

君には僕を追いかけて欲しかった。
君には僕に追いついて欲しかった。

下手くそだった君が、
僕にアドバイスを求めてくれるのが、
僕はとてつもなく嬉しかった。

僕以上のセンス、能力、反射神経。

全部揃ってる君が、羨ましかった。

頭もよくて、かっこよくて。

君は初めてできた僕の友達で、仲間で、
最初で最大で最強で最高で、おそらく最後の

僕のライバルです。

絶対負けねー。
今は俺が出てるけど、
背中を掴むその前に、
俺がもっと早く前に進んでやる。

ついてこれるなら、ついてこいよ。
偉そーとか、生意気とか知らねー。

俺は俺が負けたくないことで
誰にも負けるわけにはいかねーんだ。

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作者ページ

今回は、俺の部活の友達で、ライバルのことを考えて書きました笑

生意気っしょ笑

でも、試合に出て、勝ちたいんで笑

どーしても譲れないんすわ笑