このDVDを見て、私の中で心に残ったのが今日のタイトル(^^)


例えば、何かイヤな現象があったとしましょう

会社でムカつくことがあった

家族が家事に協力してくれないどころか、余計な仕事を増やす  

友達と言い争い  
などなど



その時、相手に対して
「ムカつくなー  マジ死ね」
とか
「帰りに事故りやがれ!」
(*`Д´)ノ!!!

など
負の感情を想像してしまったとします



そして、まさかまさかのそれが現象化してしまった‼

「相手が怪我をした」
「相手が仕事で左遷させられた」

このように

自分が負の感情を想像 → それに類する現象が起きてしまった →自分が想像したせいだと落ち込む

これが多くの方の感情の流れだと思います


でも落ち込まなくていいとのこと
("⌒∇⌒")

だって、他人は自分の感情に責任を取ることができないから‼


確かにそうですよねー

同じ出来事でも
怒りの感情をチョイスするか、何とも思わないかは人次第

それと同じ

相手が人生の中でそれを選択したからその現象が起きただけ
右の道と左の道、どっちを選んでどーなった
みたいなもの

相手に良くない現象が起きたから自分のせいだと思うのは違うと思う

もし、自分が負の感情を想像してそれが現象化してしまったというのなら、もう、それは映画の世界(笑)

魔法使いとかエスパーですかー(* ̄∇ ̄*)
自分の力を過大評価しすぎー(笑)

だから落ち込む必要は無し‼

逆もしかり

自分の人生は自分が主役
だからこそ全ては自己責任

他人が自分の感情に責任を取る必要なし‼


ですよ(*^^*)

 

 

 

 

 

 

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