いろいろと身体に不具合が出ています。

 

副鼻腔炎の術後の経過が良くありません。

術後、経過観察中の耳鼻科でCTを撮ってもらった際に先生が言われたひと言。

「反対側なんだけど、このあたり・・・気になるところがあるんだけど・・・。

歯の治療跡でしょうね。たぶん心配はないでしょう。」とおっしゃっていたけど

術後の経過の悪さが気になって歯医者へ。

この治りの悪さは、歯が原因の副鼻腔炎なのか?と確かめに行ってきました。

かかりつけの歯医者の定期検診では問題なしと言われているので

CT設備のある別の歯科へ行きました。

結果、歯が原因の副鼻腔炎では無いと分かったけれど、

そのCTで、真菌性副鼻腔炎が手術で取り切れていないことが判明汗

ハッキリくっきり白い固いものが副鼻腔に映ってました。

ガーーーン。だから経過が良くなかったのか・・・。

先月、耳鼻科でCTを撮ってもらったときには見えなかったんだけどなぁ。

また、あの痛い手術?

震える・・・。

 

しかも、、、問題がもうひとつ発覚。

副鼻腔炎のある左側ではなく、右側の上の歯。

耳鼻科の先生が気になると言っていた歯!

半年位前に歯茎が腫れたことがあって、

その際にかかりつけの歯医者さんで診てもらったときは

レントゲンで確認して問題なし!

神経のある歯で痛みがないなら、様子をみて大丈夫ということだったんだけれど、

トンデモない!!!

昔、治療した歯の内部で神経が痛んでしまっている模様もやもや

内部なので、見た目は全くわからないし痛みもないけれど

神経がすでに痛んでしまっていて膿疱ができて骨を溶かしてる段階だと聞いて血の気が引いた。

半年前の歯茎の腫れは、行き場を失った膿が歯茎側へ貫通して歯茎が腫れていたということらしい。

(今は腫れてないけど。)

定期検診を欠かさず行っていたのに、なんてこと。。。

とりあえず、歯の痛んだ神経を抜いて治療をするけれど、

抜歯になる可能性もあるとか・・・。

実は、私、10年位前に交通事故で上の前歯を数本失ってるんですよね・・・。

また、歯を失うのか・・・。

 

今回、耳鼻科の先生のひと言のおかげで、歯がえらいことになっていると知り、

歯医者さんのおかげで副鼻腔にまだ取り残しがあることを知り、

歯医者さんで出してもらったCTを持って、また耳鼻科へ行きます。

なんだか、お医者さんを行ったり来たり・・・です。

 

ハァ。

気持ち、ドヨーーーンですよ。

 

怖がりなので、いつもなら不安で不安で副鼻腔炎のことや歯のことが頭から離れないはずなんですけど、

コロナ禍で何も無くても不安なところへ

不具合が重なって、もう私のキャパを超えたようで、

心がフリーズ状態になりました。

歯は歯医者さんに任せるしか仕方ないし・・・。

副鼻腔炎は耳鼻科の先生が再手術とおっしゃるなら、痛みに耐えるしかないし・・・。

 

 

 

 

 

三男の描いた、この人は誰でしょう?

 

 

 

 

 

 

聖徳太子らしいです。

顎髭無いし~~~笑

ただのオジサンに見えるぞ。

 

三男のユニークなキャラに癒やされるチュー