三男、体調不良が続いています。
月曜日に「しんどい・・・
」と目に涙をいっぱいためて学校から帰宅。
注:これでも小5なんですけど![]()
熱をはかると38度3分。
翌朝まで待って検査してもらったところ、インフルは陰性。
昨日には熱は下がったものの、食欲はなく気持ち悪いと体調がいまひとつ。
そして、昨日は実家の父の通院日だったのですが、
三男にインフルの疑いがあったので、念のため病院への付き添いはやめておきました。
執刀医の先生の外来診察を受けたのですが、
腸閉塞の一歩手前という状態になっていたそうで、
そのままステント処置のため緊急入院となってしまいました。
大腸がん発覚してからも、囲碁やゴルフなどあれこれと楽しみごとを手術のための入院までの間
考えていた父でしたが、
そうもいかず父の心の内を考えてしまいます。
でも、腸閉塞を起こしてしまう寸前で処置をしていただけて
よかったとも思います。
入院中の父に会いに行きたいですが、
インフルエンザの流行のため、病棟への面会は一切禁止の状態だそうです。
昨日、過乾燥状態だとわかったピアノ。
調律師さんは「納得のいく調律が出来ていないので・・・。」と調律代は受け取らずに帰られました。
切れた弦が届き次第、修理と調律に来てくださるそうです。
大事なピアノがどうなるのか不安でいっぱいです![]()
今は、鈍感な私でもはっきりとわかるくらいに、音の高さは合わせてくださっているけれど
不揃い感があって音がぼこぼこです。悲しい・・・![]()
曲を弾いてみたら、なんとも・・・![]()
音が全く変わってしまってます。
戻るのかなぁ。
不安。
昨夜、ずっと考えていましたが和室へ移動させることにしました。
畳なので、響きが良くなくなってしまうかもしれないけれど仕方ないです。
ただ、1階の和室は4方向ぜ~んぶ窓や引き戸や押し入れなどの開口なんです![]()
仕方がないので玄関からの出入り口の引き戸をピアノで塞ぐことにしました。
襖、汚っ(;゚ロ゚)
子供たちが幼かった頃につけたシミやら手垢がすごい!!!
ここに置くとすると、ピアノの後ろは引き戸、その後ろは玄関。
なので、外へ音がダダ漏れしそう![]()
ピアノの背中と引き戸の間に防音マット?のようなものを置いたら大丈夫か?と思案中。
ピアノの背中の置くような防音マットって効果あるんだろうか・・・。
ピアノの下には、畳用の板を敷くけれど、椅子で畳を痛めるだろうなぁ~![]()

