いくら頭をこねくり回しても、
結局、自分の中にあるものしか出てこない。

だったら、もう
飾ろうとする自分は諦めてしまおう。

ありのままの自分を、
そのまま出していこう。

そんな「自然な諦め」が、
ふっと心に落ちてきた週末でした。

・・・・・
こんにちは

教育×数秘×kindle出版で
ビジネスと人生のステージアップを応援する
kindle出版プロデューサー安田由紀です。
・・・・・

人前で話したり、
何かを発表したりする場面。

 



よく思われたい、
ちゃんとできる自分でいたい、
上手にやりたい

そんな気持ちが強くなって、
結局、自分の持っている力を
十分に発揮できないこと、ありませんか?

私はまさにそのタイプです。

人の視線や評価が気になって、
本来の自分よりも、
少し背伸びをしてしまう。

その結果、頭が真っ白になって、
言いたいことの半分も言葉にならない。

終わったあとに残るのは、
「できなかった自分」と向き合う時間。
そして、また少し落ち込む——

そんなことを、
これまで何度も繰り返してきました。

 



先週末、参加した創作文章教室でも、
やっぱり同じ自分が顔を出しました。

与えられたテーマに沿って、
原稿用紙2枚ほどの物語を書き、
最後に発表する。

限られた30分の中で、
登場人物や設定を考え、
自由に物語を紡いでいく。

そのお題を前にして、頭は真っ白。

「どうやって書き始める?」
「一人称?三人称?」
「起承転結って必要?」

そんな思考ばかりがぐるぐると巡り、
気づけば時間だけが過ぎていきました。

そのとき、
ふと思いました。

どんなに考えても、どんなに頑張っても、
結局、自分の中にあるものしか表現できない。

たとえ空想の物語だとしても、
出てくるのは自分の心の景色。

だったら——
もう諦めてしまおう。

うまく書こうとすることも、
誰かに評価されることも、いったん手放して、
今の自分から出てくるものを、
そのまま書いてみよう。

そう思えた瞬間、
不思議と心がふっとゆるみました。

 



すると、
「これを書いてみよう」という小さな種が浮かび、
そのイメージをたどるように、
言葉が少しずつ紡がれていきました。

同時に、こんな気づきも。

「ああ、私はこんなことを大切にしていたんだな」
と、自分の中にあるやさしさや想いに出会えたのです。



人は何かに挑戦するとき、
特に「表現」しようとするときほど、
つい背伸びをしてしまうもの。

でも、その背伸びは、どこか無理をしている状態。
だから、うまくいかなかったり
自分を責めてしまったり、
そもそも挑戦すること自体が怖くなってしまう。

そんな負のループに、はまりやすい。

だからこそ大切なのは、
「結局、自分の中にあるものしか出てこない」という、
いい意味での「自然な諦め」

諦めることで、力が抜けて
本来の自分が出てくる。

無理に何かを足さなくてもいい。
今ここにある自分でいい。

そう思えたとき、
表現することは「頑張るもの」から
湧いてきたものを、素直にすくい上げること
に変わっていく気がします。

・・・・・

いくら考えても、
結局、自分の中にあるものしか出てこない。

だったら、もう諦めてしまおう。
その代わりに、ありのままを
そのまま差し出してみよう。

慣れない創作文章を前に、
内心あたふたしながらも、

そんなふうに思えた、
やさしい週末でした。

 

これって「本を書く」ときも同じだなって思います。

 

「ちゃんと書かなきゃ」

「中途半端なものは出せない」

 

そんな思考になりがちですが、

そう思っていると書く手が止まるんですよね。

 

でも、結局、自分の中に在るものしか表現できないのだから、

潔く肩の力を抜いて

 

あなた胸の内にある想いを

丁寧に掬い上げて

言葉を紡いでみる。

 


自分を表現することは、
少し勇気がいるし、

恥ずかしかもしれません。

 


でも、その先にあるのは、
「こんな自分もいたんだ」という新しい発見。

あなたの中には、どんな景色がありますか?


 

もし今、
「書いてみたい気持ちはあるけれど、一歩が踏み出せない」


そんな想いがあるとしたら......

 

それはきっと、
あなたの中にすでに“届けたい何か”があるサインです。

 

その想いを、あなたのペースに寄り添いながら
一冊のカタチにしていくお手伝いをしています。

 

うまく書こうとしなくて大丈夫。


ありのままのあなたの言葉が、
誰かの心にそっと届いていきます。

 

もしふと心が動いたら、
Kindle出版という選択肢があります。

 

あなたの中にある物語が、
あたたかく世界へ広がっていきますように。

 

人生を本にして未来をひらくLIFE TO BOOK

 

 

・・・・・・

 

出版個別相談(無料)受付中プレゼント

 

 

kindle出版プロデュース

 

友だち追加

 



 

Amazonプロフィールはこちら



 

 

同じ本なのに、
読むたびに違うところが心に残る。

そんな体験、ありませんか?

・・・・・
こんにちは

教育×数秘×kindle出版で
ビジネスと人生のステージアップを応援する
kindle出版プロデューサー安田由紀です。
・・・・・

私にとっての
「何度も読み返したくなる一冊」は、
近藤麻理恵さんの
『人生がときめく片づけの魔法』。

 

 

 


初めて読んだのは、今から10年ほど前。

読み終えた直後は「片づけスイッチ」が入り、
数日間、家中で“片づけ祭り”が繰り広げられました。

それからというもの、
人生に少し停滞を感じたときや、
気持ちをリセットしたいときに、
ふとこの本を手に取るようになりました。

そして不思議なことに、
同じ本を読んでいるはずなのに、
そのたびに響くところが違うのです。

あるときは、
具体的な片づけの手順に夢中になり、

またあるときは、「ときめき」という感覚そのものに
深く意識が向いたりする。

つまり、本の内容が変わっているのではなく、
受け取る“自分”が変わっているのですよね。

そのときの精神状態や、
これまでの経験、感性の成熟度によって、
同じ言葉でも、心に届く響き方が変わってくる。



だからこそ、
「この本が好き」と思える一冊は、
ふとしたときに自然と手が伸び、
日々に寄り添う相棒のような
存在になるのだと思います。

お気に入りの一冊を手元に置くことは、
これからの自分への
小さな贈りものなのかもしれません♪





さて、最後に少しご案内。

今回、制作のお手伝いをさせて頂いた
まもなくリリースされる本も
まさに「何度も開きたくなる1冊」です。

タイトル:
今も未来も大丈夫
26週800gで生まれた双子とSUNNYから 33のメッセージ


編集の過程で
何度も読み返していたのですが、
昨日と今日とで、
心に入ってくる言葉が違うんですよね。

ある日は、やさしく背中を押されるように。
またある日は、静かに寄り添ってもらえるように。

ページを開くたびに、
今の自分に必要なメッセージがすっと届く。

そんな感覚は、まるで
“本という形をしたオラクルカード”のよう。


慌ただしい毎日の中で、
心を整えたくなったとき
自分の内側に戻りたいと感じたとき、
そっと開くことで「大丈夫」と
思える感覚を取り戻せる一冊です。

 

 




Kindle版の無料キャンペーンが、
まもなくスタート予定です。

あなたにとっての
「何度も読み返したくなる一冊」との出会いが、
またひとつ増えますように。

 

 

・・・・・・・・・・・

 

【数秘de自己分析】21日間無料メール講座

\登録500名突破/

数秘の基礎が無料で学べます。

週1数秘コラムも配信中。

 

3大特典プレゼント付

登録はこちら

 

 

 

 

 

友だち追加

 

数秘LINE登録特典飛び出すハート

「数秘☆動物タイプ診断」資料プレゼントラブラブ

ウサギ・カメ・犬、ネコ、あなたはどのタイプ?

動物に例えて、サクッとわかりやすく!

あなたの資質、傾向、行動パターンがわかります。

 

 

 

クローバーさらにクローバー

 

大好評!無料「プチ数秘鑑定書」プレゼントプレゼント

 

【頂いた感想】

♢思わず涙が出そうになりました

♢めちゃくちゃ感動しました

♢プチではなく濃厚な鑑定書に感激です

♢本当に無料で頂いてしまっていいの!?と思ってしまいました

♢ありがたい気持ちでいっぱいです

 

 

kindle出版プロデュース

 

友だち追加

 

 

 

—親子で創る、一冊のキセキ—

いま、Kindle出版のサポートをさせて頂いているのですが、
編集をしながら、ふとこんな気持ちが溢れてきました。

「いいなぁ…」
「私も、子どもとこんな本を作ってみたかったな」

・・・・・
こんにちは

教育×数秘×kindle出版で
ビジネスと人生のステージアップを応援する
kindle出版プロデューサー安田由紀です。
・・・・

今回お手伝いしているのは、
親子で共同創作された一冊の本。

お母さんが直感で受け取ったメッセージを言葉にし、
その文章に合わせて、お子さんがアートを描く。

親子の言葉と絵が響き合って生まれた
アート&メッセージブックです。

 

 



絵を描いているのは、
26週800gで誕生し、
今は13歳になった双子の男の子たち。

のびやかで、自由で、まっすぐな表現。
そこに重なる、お母さんのやさしく深いメッセージ。

 

 



ページをめくるたびに、
軽やかなエネルギーが
伝わってきます。

そんな本を編集をしながら
「羨ましい......」という本音がポロリ。

・・・・・・

私の娘も、小さい頃は絵を描くことが大好きでした。
高校の進学もいっときは
美術科にしようかと真剣に考えていたほど。

気づけば、ずっと絵を描いている子でした。

テーブルいっぱいに色を広げて、
夢中で手を動かしている。

娘が「見て見て」と絵を差し出してくることも
たくさんありました。

でもその頃、私は少しずつ仕事が忙しくなり、
一緒に過ごす時間は減っていきました。

「あとでね」
「また今度ね」

そうやって、
隣に座ることを後回しにしていた。

本当は、少し手を止めればよかっただけ。

一緒に描いて、
同じ時間を過ごすこともできたのに。

そんな時間は、
またあとで、いくらでもつくれると思っていました。

でも気づけば、
もう戻らない時間になっていた。

今なら、わかります。

親子で一緒に何かを楽しめる時間は、
思っているよりも、ずっと短いということ。

小学生や中学生だからこそ生まれる関係性。
そのときだからこそ描ける絵。
その瞬間にしか出てこない言葉。

それは、あとから「やろう」と思っても、
同じ形ではもう戻ってこないのです。

今の娘は、もう自分の世界をしっかり持っていて、
親と何かを一緒に創る時間はほとんどありません。

だからこそ、思うのです。

あのとき、もっと一緒に楽しめばよかった。
一緒に絵を描いて、その時間を味わえばよかった。

そして、その瞬間を、
一冊の本として残しておきたかった、と。

だから私は、
今回の本を見て、
心から「うらやましい」と感じました。


そして同時に、
とても尊くて、あたたかいものを
見せてもらっているとも感じています。

制作中に
「子どもと一緒に絵を描くのがすごく楽しい」と
著者であるSUNNYさんが
語ってくれたことがあります。


この本には、
そのとき、その瞬間のエネルギーが、
そのまま宿っています。

 



人が何かを表現するとき、
そこには必ず、その時の自分の状態や感情がにじむものです。

だからこそ、本はただの情報ではなく、
「その時の自分のエネルギーの結晶」になる。

今だからこそ描けるアート。
今だからこそ紡ぎ出せるコトバ

それらを、Kindle本という形で、
さらに紙の本として半永久的に残していく。

それは何事にも変え難い
尊いものだと感じます。

 




今回の本は、

著者さんがずっと心に秘めていた
小さく生まれた子どもたちの
お母さんのチカラになりたい

そして全世界のすべてのお母さんに
拡げたいという想いが込められた

“親子で感じたもの”を、
未来へと手渡していく一冊です。


超低出生体重児(26週800g)で

小さく生まれてきた命と、
一卵性双生児を育ててきたお母さんの歩みから生まれた

心と体をやさしく包み、今を照らす

アート&メッセージブック

不安や涙の中にいた過去と、
自分を大切にできるようになった現在をつなぎながら、

読む人が、
「そのままで大丈夫」
「あなたは大切」

そう感じられるように——

33のメッセージを、
まるでオラクルカードのように届けてくれる一冊です。

まもなく、出版となります。

きっとあなたの心にも、
やさしく触れる一冊になるはずです。

どうぞ、楽しみにしていてくださいね。

 



・・・・・・


もし今、あなたが親子で
「いつかやってみたいな」と少しでも感じたなら、

その“いつか”は、
「今」なのかもしれません。

親子で何かを一緒に創造する時間は
とても尊いものです。

完璧じゃなくていい。
上手じゃなくていい。

そのときの、ありのままの関わりや感性こそが、
何よりもかけがえのない一冊になります。

未来の自分がきっと、
「あのとき残してよかった」と思えるような——

そんな本を、
大切な人と一緒に創ってみませんか?

 

 

kindle出版専門サイト

 

 

・・・・・・・

 

【数秘de自己分析】21日間無料メール講座

\登録500名突破/

数秘の基礎が無料で学べます。

週1数秘コラムも配信中。

 

3大特典プレゼント付

登録はこちら

 

 

 

 

 

友だち追加

 

数秘LINE登録特典飛び出すハート

「数秘☆動物タイプ診断」資料プレゼントラブラブ

ウサギ・カメ・犬、ネコ、あなたはどのタイプ?

動物に例えて、サクッとわかりやすく!

あなたの資質、傾向、行動パターンがわかります。

 

 

 

クローバーさらにクローバー

 

大好評!無料「プチ数秘鑑定書」プレゼントプレゼント

 

【頂いた感想】

♢思わず涙が出そうになりました

♢めちゃくちゃ感動しました

♢プチではなく濃厚な鑑定書に感激です

♢本当に無料で頂いてしまっていいの!?と思ってしまいました

♢ありがたい気持ちでいっぱいです

 

 

kindle出版プロデュース

 

友だち追加

 

 

 

 

 

【新刊・出版記念】
「つれづれ数秘」
♡無料キャンペーン中♡
(4/5 16:00まで)

現在Amazonランキング1位14冠獲得♪
応援のおかげです!

ありがとうございますラブラブ

 




ダウンロードはこちら

(無料でゲットできるのは4/5 16:00まで)

 

 

・・・・・
こんにちは

教育×数秘×kindle出版で
ビジネスも人生も丸ごとステージアップを応援する
数秘ライフアドバイザー兼
kindle出版プロデューサー安田由紀です。
・・・・・

「四十にして惑わず」(しじゅうにしてまどわず)

論語で孔子が説いた教え

「40歳になれば道理を理解し、
人生の迷いがなくなることを指す言葉」
ですが、

私は40歳を過ぎても...
いや、ミドルエイジだからこそ
大いに惑っておりましたあせる

そんな心情を徒然なるままに書き留めたのが
現在キャンペーン中の
「つれづれ数秘」

 

 




声が出なくなってからの約2ヶ月
家族以外の誰とも会わず
ほぼ家から出ず、
海底を漂うような生活を送っていました。

でもその時間があったから
人生後半へ、自分再構築が
できたなと思っています。

自分はこのままでいいのかと
惑い、悩み抜いた結果、
ようやく納得して
一歩踏み出すことができました。

 



 

「四十にして惑わず」
なんて言葉もありますが、

世間の一般常識や
他人の意見に惑わされず、

自分の中にある答えを
大切にしたいですね。


「つれづれ数秘」を読んだ読者様から
こんな感想が届きました。


’’ 機械に向き合うのではなく
自然や人に向き合いたいと思い立ち
今日から再スタートを切ったところです!

つれづれ数秘を拝読し、
よかったんだと改めて
自分がどう選択し、意味づけをしてくのかを
再確認させて頂きました。
いつでも自分の内側ですね。

包み隠さず綴っていただいたことで、
沢山の方の背中を押すキッカケや
答え合わせになると思います”



健康・仕事・家族のサインを読み解き
ゆれる毎日を味方に変える
「つれづれ数秘」

無料キャンペーンは残り2日です♪

 



無料ダウンロードはこちら


 

 

・・・・・・・・

【数秘de自己分析】21日間無料メール講座

\登録500名突破/

数秘の基礎が無料で学べます。

週1数秘コラムも配信中。

 

3大特典プレゼント付

登録はこちら

 

 

 

 

 

友だち追加

 

数秘LINE登録特典飛び出すハート

「数秘☆動物タイプ診断」資料プレゼントラブラブ

ウサギ・カメ・犬、ネコ、あなたはどのタイプ?

動物に例えて、サクッとわかりやすく!

あなたの資質、傾向、行動パターンがわかります。

 

 

 

クローバーさらにクローバー

 

大好評!無料「プチ数秘鑑定書」プレゼントプレゼント

 

【頂いた感想】

♢思わず涙が出そうになりました

♢めちゃくちゃ感動しました

♢プチではなく濃厚な鑑定書に感激です

♢本当に無料で頂いてしまっていいの!?と思ってしまいました

♢ありがたい気持ちでいっぱいです

 

 

kindle出版プロデュース

 

友だち追加

 

 

 

【新刊・出版記念】
数秘シリーズ⑤
「つれづれ数秘」

♡無料キャンペーン中♡
(4/1-4/5まで)

本のリンク

 

 

・・・・・・・
こんにちは

教育×数秘×kindle出版で
ビジネスも人生も丸ごとステージアップを応援する
数秘ライフアドバイザー兼
kindle出版プロデューサー安田由紀です。
・・・・・・


今日から新年度ですね。

年度始まりは、
子どもたちの入学や進級で
気持ちが引き締まります。

そして、この4月1日は子どもだけでなく、
大人の私達にとっても、
「リセット」できる絶好のタイミングです。



そんな中、
私も人生の節目として
数秘本シリーズ第5弾
kindle本を出版しました!



大切なことは数字が教えてくれる
シリーズ⑤

タイトル:
ゆれる毎日を味方に変える
つれづれ数秘


人生の折り返し地点に立つと
健康、仕事、子育て、家族
あらゆる場面でこれまでとは
違う種類の揺れが訪れます。

この本を書いているときの私は
まさに大波の揺れの中にいました。

これまで経験したことのない
「底」にいたからこそ、
飾らない、ありのままの自分を表現し
言葉にして残したいと思いました。

そんな揺れる日々の中
等身大で書いた1冊ですが
これまでの数秘シリーズ本の中で
一番「自分らしさ」が出ているなと思います^^


日々の出来事を数秘的視点を
交えて綴りました。

「こんな数字の捉え方もあるのね!」と
また違った角度から数秘を眺め
小さなヒントを受け取ってもらえたら嬉しいです♡

今日から5日(16:00)まで
無料キャンペーン
定価¥880→¥0

この機会にぜひダウンロード
してみてください♩
 

本のリンク

 

 

新刊!数秘シリーズ第5弾
『ゆれる毎日を味方に変える つれづれ数秘』
¥880 → ¥0
4/1から5日間・無料キャンペーン開催予定


どうぞお楽しみに!

 




・・・・・
こんにちは

教育×数秘×kindle出版で
ビジネスも人生も丸ごとステージアップを応援する
数秘ライフアドバイザー兼
kindle出版プロデューサー安田由紀です。
・・・・・

 

 

アンニョハセヨ〜
韓国に行ってきました!

 

 

 

 



高校の修学旅行以来、実に30年ぶり。
今回は娘と二人での旅です。

明洞でショッピングを楽しみ、
明洞聖堂で心を静め、
景福宮では壮大な歴史に触れ、
北村韓屋村や仁寺洞をゆっくり散策。

 

 

 

 

 

 

 


夜は南山ソウルタワーの美しい夜景を満喫し、
2泊3日で王道の観光コースをたっぷり味わってきました。

 

 

 

 

 


道中では私のミスによる
小さなハプニングもありましたが^^;
そのたびに現地の方がさりげなく助けてくれて。

困っている人にスッと手を差し伸べ、
必要なことだけを伝えてサッと去っていく。

その飾らない優しさと心地よい距離感に、
何度も救われました。

 

 

日本の丁寧で行き届いたおもてなしとはまた違う、
ざっくばらんで自由なコミュニケーション。

「ちゃんとしなきゃ」と気を張らなくてもいい、
そんな軽やかさを感じれたことが
今回の旅の醍醐味でした。

数秘的に見ると、韓国の役割エネルギーは「5」。
自由・社交・コミュニケーション――
まさに風のように軽やかで、
今この瞬間を生きるエネルギーです。

だからこそ、そこにいるだけで肩の力が抜けて、
「こうあるべき」から少し離れられるのかもしれません。

ちゃんとしなくてもいい。
うまくやろうとしなくてもいい。

ただ流れに乗って、感じて、楽しむ。
そんな時間の大切さを改めて感じました。

……とはいえ、私は流れに身を任せすぎて、
目的地と反対方向に30分も歩き続けるという大失態も(笑)

でもそのおかげで、
景福宮の守門軍交代儀式を
ベストタイミング&絶好の場所で見ることができました。

そう思えば、失敗もちゃんと意味があって、
あとから“いい流れ”に変わっていくものですね爆  笑
 

 

 

 

 

・・・・・・・

 

 

【数秘de自己分析】21日間無料メール講座

\登録500名突破/

数秘の基礎が無料で学べます。

週1数秘コラムも配信中。

 

3大特典プレゼント付

登録はこちら

 

 

 

 

 

友だち追加

 

数秘LINE登録特典飛び出すハート

「数秘☆動物タイプ診断」資料プレゼントラブラブ

ウサギ・カメ・犬、ネコ、あなたはどのタイプ?

動物に例えて、サクッとわかりやすく!

あなたの資質、傾向、行動パターンがわかります。

 

 

 

クローバーさらにクローバー

 

大好評!無料「プチ数秘鑑定書」プレゼントプレゼント

 

【頂いた感想】

♢思わず涙が出そうになりました

♢めちゃくちゃ感動しました

♢プチではなく濃厚な鑑定書に感激です

♢本当に無料で頂いてしまっていいの!?と思ってしまいました

♢ありがたい気持ちでいっぱいです

 

 

kindle出版プロデュース

 

友だち追加

 

 

 

 

 

 

 

日本の伝統舞台で
韓国の舞踊って、
どんな感じなんだろう?

そんな軽い興味から足を運んだのですが、
いい意味で予想を裏切られました。

・・・・・・
こんにちは

教育×数秘×kindle出版で
ビジネスも人生も丸ごとステージアップを応援する
数秘ライフアドバイザー兼
kindle出版プロデューサー安田由紀です。

・・・・・・

 




週末、名古屋能楽堂で行われた、
安山市立国楽団による
韓国の伝統音楽・舞踊公演を
観に行ってきました。


能楽堂の静かで凛とした空気と、
韓国の音や舞のエネルギーがとても
自然に重なり合っていて、
不思議なくらいマッチしていたんです。





中でも印象に残っているのが、
打楽器によるダイナミックなアンサンブル、
4人の奏者による演奏でした。

かなり長い楽曲なのに楽譜は見ず、
呼吸や間だけでピタリと合っていく。

体でリズムを取りながら、
視線や気配で一つにつながっていく様子は、

「心を一つにするって、こういうことなんだな」
そんなふうに、自然と感じさせられる瞬間でした。


韓国の伝統音楽「国楽」は、
宮廷で発展した格式ある音楽と、

民衆の暮らしの中から生まれた力強いリズム、
その両方を併せ持っているそうです。


いわば「静(宮廷)」と「動(民衆)」という、
まったく異なるエネルギーが
共存しているのが大きな魅力です。

だからこそ、厳かで美しいのに、
どこか人の温もりや生命力も感じられる。


舞踊もとても印象的でした。
しなやかな動きの中に芯があり、
静けさと躍動のバランスがとても美しい。

細やかな所作の一つひとつに、
言葉にならない感情や物語が
宿っているようでした。

今回の公演を通して感じたのは、
国や場所が違っても、
人が表現したいものの本質は
変わらないということ。

だからこそ、
異なる文化に触れるたびに、
自分の中の感覚も少しずつ広がっていく。



そして来週は、韓国へ行く予定です。
今回舞台で感じた音や空気を、
今度は実際の土地で体感してきたいと思っています。

きっとまた違った気づきがありそうで、
今からとても楽しみです。

韓国旅のレポートも、
またお届けできたらと思います✈️

⭐︎お知らせ⭐︎

数秘シリーズ第5弾

ゆれる毎日を味方に変える
つれづれ数秘

4月1日より無料キャンペーン予定。
こちらもお楽しみに♪




私が文章を書くときに、
いちばん意識していることがあります。

それは、「速く書くこと」です。

 



・・・・
こんにちは

教育×数秘×kindle出版で
ビジネスも人生も丸ごとステージアップを応援する
数秘ライフアドバイザー兼
kindle出版プロデューサー安田由紀です。

・・・・


「え、そんなこと?」
と思われるかもしれませんね。

多くの人は、文章を書くとき
・きれいな表現にしよう
・読みやすく整えよう
・ちゃんと考えて書こう

そんなふうに、
最初から完成度の高い文章を目指そうとします。

でも私は、そこにはあまりエネルギーを使いません。
とにかく執筆に入ったら、大枠だけでもいいから一気に書き上げる。
ここに一番エネルギーを注ぎます。

すると不思議なことに、
あとから読み返してみると
意外なほど「流れのよい文章」に
仕上がっていることが多いのです。

「作品は時間をかけるほど成熟する」
そんなイメージ、ありませんか?

私も以前はそう思っていました。
じっくり考え、
丁寧に言葉を選び、洗練させていく。
そのほうが、よい文章になると思っていました。

確かに、これも最終的には
必要な要素です。

けれど執筆の段階においては
少し事情が違います。

私がライティング講座を受けたとき、
ブックライターの先生が
何度も強調していた言葉があります。

それは、

「アイディア・執筆・推敲は分ける」

という考え方です。

 





文章を書いていると、必ずと言っていいほど
「手が止まる瞬間」が訪れます。

その理由はとてもシンプルです。

書きながら、
こんなことを同時に考えてしまうからです。

・もっと洗練された表現はないかな
・この言葉の使い方は適切かな
・あ、あの話も書きたい
・でもこれは書かない方がいいかな

つまり、頭の中で
「書く」「考える」「直す」を
同時にやってしまっているのです。

これは実は、
とても脳に負担のかかる状態ですショボーン

なぜなら
アイディア出し・執筆・推敲は、
それぞれ使う脳の働きが違うからです。

この3つを同時にやろうとすると、
脳が混乱し、
結果として手が止まってしまいます。

だからこそ、この3つはきちんと分ける。

まずは、アイディア出し。
本のテーマや構成、目次などを考えます。

次に、執筆。
ここでは、とにかく書くことだけに集中します。
表現の細かいことは気にしません。

そして最後に、推敲。
読み返しながら、
言葉を整え、文章を洗練させていきます。


この順番を意識するだけで、
執筆は驚くほどラクになります。

まとめると、

「アイディア」「執筆」「推敲」
この3つの作業を分けること。

それだけで、
執筆スピードはぐっと上がり、
文章を書くハードルもぐっと下がります。

もし今、
「書こうと思うと手が止まる」
そんな方がいたら、

ぜひこの方法を試してみてください。

本を書くときの
小さなヒントになれば嬉しいです。

 




とはいえ、
この作業をひとりでやるのは、
実はなかなか大変。

「言うが易し 行うが難し」

アイディアを出して、構成・目次を作り、
書いて、読み直して、整える。

シンプルなようでいて、
いざ一人でやろうとすると
途中で迷ったり、
止まってしまうことも少なくありません。

そんなときにあると助かるのが、
第三者の視点です。

「ここはもう少し深めた方がいいですね」
「この流れ、とてもいいですね」
そんな客観的なフィードバックがあるだけで、
執筆はぐっと楽になります。

私が行っているKindle出版サポートも、
まさにその部分のお手伝いをしています。

アイディア整理から構成づくり、
そして執筆の伴走まで。

ひとりで悩みながら書くよりも、
ずっと軽やかに、迷いなく
本という形にしていくことができます。


「いつか本を書いてみたい」
「頭の中にはあるのに、なかなか形にならない」


もしそんな方がいたら、
いつでも気軽に声をかけてくださいね。

あなたの中にある言葉を、
一冊の本という形にする
お手伝いを

 

マンツーマンで丁寧に

サポートしております。

 

個別相談はこちら

 

 

kindle出版プロデュース

 

友だち追加

 

 


 

 

あのとき言えなかった本音を、
ひとつずつ拾い集めていくような時間
を過ごしています。

 


・・・・
こんにちは

教育×数秘×kindle出版で
ビジネスも人生も丸ごとステージアップを応援する
数秘ライフアドバイザー兼
kindle出版プロデューサー安田由紀です。

・・・・

いまちょうど、
4月に出版予定の数秘シリーズ5冊目
『つれづれ数秘』を書いています。

 

これまでの数秘本シリーズ

 



書き進める中で、
少し不思議な体験をしました。

ある場面に差しかかると、
なぜか涙がぽろぽろとこぼれてくるのです。

感情が激しく込み上げてくるというより、
気づいたら、大粒の涙が静かに流れている。

その涙に自分でも驚きました。

そのとき、ふと心の奥から
こんな言葉が浮かびました。


「ようやく気づいたんだね」


それはきっと、
ずっと胸の奥に
しまいこんでいた本音。

ずっと見ないふり、
気づかないふりをして
心の奥深くに追いやっていた本音。


書くことで、
今までなかったことにされていた
気持ちの輪郭がようやく浮かび上がり、
その声に耳を傾けることができたのだと思います。

長い間、置き去りにされていた本音が
「やっと見つけてくれた」と喜び
流れた涙なのかもしれません。

書くということは、
自分と向き合うこと。

過去の自分を思い出しながら、
悔しかった出来事や、救われた瞬間、
誰にも言えなかった葛藤に、光を当てる。

この本を書きながら、
私は何度も立ち止まりました。

過去の自分、今の自分、そして未来の自分。
その間を行き来しながら、
思考や感情を少しずつ整理していく。

あのとき言えなかった本音を、
ひとつずつ拾い集めていくような時間でした。

向き合うことは
時に苦しく、前に進めていない自分を
直視する時間でもありました。

でも、今、概ね書き終えて思うのは
この時間が「次の一歩」を踏み出すために必要な
静かな準備期間だったのだと感じています。

 



立ち止まり、向き合い、言葉にする。
そのプロセスそのものが、
自分を次のステージへ連れていく準備。

書くことは、
ただ文章を作る作業ではなく、
自分の人生を丁寧に見つめ直す時間でもあるのです。

もうすぐ出版となる『つれづれ数秘』は、
日々の暮らしの中で数秘を通して感じたことを、
つれづれなるままに綴った一冊です。

人生の折り返し地点に立つと、
健康、仕事、子育て、家族──
さまざまな場面で、
これまでとは違う種類の「揺れ」が訪れます。

かくいう私自身も、
今まさに大きな波の中にいるような
日々を過ごしています。

だからこそ、きれいに整えた言葉ではなく、
飾らない気持ちを
そのまま残しておきたいと思いました。

完璧な答えではなく、
人生の途中経過としての
数秘的視点を通した「人生レポート」。

そんな一冊が、
必要な方のもとに届いたらうれしいです。

そしてもし
あなたも立ち止まるような時間を
過ごしているのなら、
一度、書いてみてください。

頭の中にある思いや、
まだ言葉になっていない気持ちを。

書くことは、
自分の本音に出会う時間。

そしてその一歩が、
きっと次の新しいステージへとつながっていきます。

『つれづれ数秘』、どうぞお楽しみに。

 

 

 

【数秘de自己分析】21日間無料メール講座

\登録500名突破/

数秘の基礎が無料で学べます。

週1数秘コラムも配信中。

 

3大特典プレゼント付

登録はこちら

 

 

 

 

 

友だち追加

 

数秘LINE登録特典飛び出すハート

「数秘☆動物タイプ診断」資料プレゼントラブラブ

ウサギ・カメ・犬、ネコ、あなたはどのタイプ?

動物に例えて、サクッとわかりやすく!

あなたの資質、傾向、行動パターンがわかります。

 

 

 

クローバーさらにクローバー

 

大好評!無料「プチ数秘鑑定書」プレゼントプレゼント

 

【頂いた感想】

♢思わず涙が出そうになりました

♢めちゃくちゃ感動しました

♢プチではなく濃厚な鑑定書に感激です

♢本当に無料で頂いてしまっていいの!?と思ってしまいました

♢ありがたい気持ちでいっぱいです

 

 

kindle出版プロデュース

 

友だち追加

 

 

 

 

 

 

 

「あなたのために」と心から思えたとき、
人はぐっと強くなれるんじゃないかな、
と思うことがある。

ペアフィギュアの
三浦璃来選手と木原龍一選手の演技を見たとき、
まさにそれを感じました。

 



・・・・
こんにちは

教育×数秘×kindle出版で
ビジネスも人生も丸ごとステージアップを応援する
数秘ライフアドバイザー兼
kindle出版プロデューサー安田由紀です。
・・・・・


木原選手は、三浦選手に初めて会ったとき
「体に雷が落ちた」と思ったそう。

なんだかドラマみたいだけれど、
でもきっとそれは恋とかそういう話ではなく、
「この人となら」という直感だったのではと思う。

数秘で見ても、
ふたりの相性の良さは際立っている。


三浦選手は数秘5
自由、表現、きらめきの数字。
見ているこちらまで楽しくなるような、
あの愛らしい表情と軽やかな舞いは、
まさに5のエネルギーそのもの。

一方で、彼女の役割・使命をあらわす
体の数字(ディスティニーナンバー)は「4」。

4はコツコツ、努力、積み上げ。
派手さはなくても
確実に着実に
結果を「形」にする力を持っている。

 



ペアを組んで7年。
華やかな舞台の裏では、
並々ならむ地道な練習と努力を重ねてきたと思う。

そしてそれを「金メダル」という形にした。
ここに4の底力をみる。

一方の木原選手は「33」。
マスターナンバーと呼ばれる大きな数字で、
深い愛と包容力を持つ。

母のように、菩薩のように、
相手を信じ抜くエネルギー。

三浦選手にとって、
「この人となら大丈夫」と思える安心感は、

弱さも迷いも否定せず、
まるごと受け止めてくれる
木原選手の器の大きな愛があるから
かもしれない。

だからこそ、三浦選手は思いきり挑戦できる。
信じ合える者同士は、強い。

さらに彼の土台の数字は「22」。
これもまたマスターナンバー。
コツコツを続けた先に、
大きなものを築き上げるスケールの大きな数字。


22と33。
大きなエネルギーを持つ木原選手が、
三浦選手という5の輝きを
しっかり受け止め、支え、咲かせた。

でもそれは、どちらか一人がすごい、
という話ではない。

三浦選手はペアを組んだ時から
「龍一くんのために」という気持ちが
強かったという。

ふたりだったからこそ、咲いた花。

 



二人の演技を見ていると、
「信頼」という目に見えないものを、
氷の上で見せてもらっているような気がする。

言葉はなくても、
「あなたのために」という
お互いの想いが伝わってくる。

自分のためだけなら、
くじけそうになることもある。

でも「この人のために」と思えたとき、
人はもう一段、強くなれる。

その想いは、
自分を削るものではなく、

それぞれが、自分の中に眠っている
本当の力を引き出すのかもしれない。

二人の清々しい演技をみて
そんなこと思った冬季オリンピック。

二人の素晴らしい演技に
目が釘付けになっていました^^


あなたは、
「この人のために」と思える存在いますか?

ちなみに、私は母となったとき。
はじめてこの感覚になりました。

守るべき存在ができた瞬間、
「できるかな」ではなく
「やるしかない」に変わった。

まさに「母は強し」

誰かのために、と思えた時、
人は、思っている以上に強く、美しく
成長していけるのだと思う。

 

ーーーーーーー

 

【数秘de自己分析】21日間無料メール講座

\登録500名突破/

数秘の基礎が無料で学べます。

週1数秘コラムも配信中。

 

3大特典プレゼント付

登録はこちら

 

 

 

 

 

友だち追加

 

数秘LINE登録特典飛び出すハート

「数秘☆動物タイプ診断」資料プレゼントラブラブ

ウサギ・カメ・犬、ネコ、あなたはどのタイプ?

動物に例えて、サクッとわかりやすく!

あなたの資質、傾向、行動パターンがわかります。

 

 

 

クローバーさらにクローバー

 

大好評!無料「プチ数秘鑑定書」プレゼントプレゼント

 

【頂いた感想】

♢思わず涙が出そうになりました

♢めちゃくちゃ感動しました

♢プチではなく濃厚な鑑定書に感激です

♢本当に無料で頂いてしまっていいの!?と思ってしまいました

♢ありがたい気持ちでいっぱいです

 

 

kindle出版プロデュース

 

友だち追加