桜の木の下を歩いていて
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花見をしている人達の光景が、頭に浮かんできた
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みんなが、幸せいっい、愛いっぱいで響き合っている
そこにあるのは、グループは違えど何の隔たりもない
愛で満ち満ちた空間
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詩人ではないけど一句浮かんできた(笑)
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花ざかり
こころも満開
響き愛
日の元から世界へ拡がる
和の心
(解説)
桜の木の下では、男女老若男女を問わず
全ての人々が心を開き、幸せを分かち合っている
核から全体へと繋がる、本来の姿
日本の象徴でもある桜から
大和の心が世界を一つに
世界から
宇宙へ
そして根源へ
それは、宇宙大に輝く、生命の木そのもの
全ての存在は
一なる至高の根源の光(愛)より来たり
そこに還るAscensionそのもの
日本人(の心)から始まる
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