サワディーカー🇹🇭
タイ生活持ってきて良かったもの 学校編vol.1はこちらから
https://ameblo.jp/9829kms/entry-12882565344.html
タイの学校生活と日本の学校生活の大きな違いは
■バス通学
■お弁当持参
■クロムブック(PC)の利用&毎日持ち帰り
■リュック通学
などかと思います。
それを踏まえて準備したものを紹介します。
❶通学用リュック
バスの乗車の際に忘れ物などをしない為に持ち物が全て収まるサイズのリュックサックが推奨されていました。
(教科書、弁当、体操服、お弁当、クロムブックを全てリュックへ入れ込みます)
我が家は28㍑サイズのリュックサックにしました。
PC💻を入れられるスペースがあることや、周りにポケットが沢山あるのも良かったです。
❷クロムブック(PC)ケース
(入学式の翌日から利用します)
クロムブックのサイズが分からなかった為、我が家は🇹🇭で購入しました。
DAISOの13インチサイズのPCバックです。
実際のクロムブックはこれよりも少し小さめのサイズでした。
学校の授業中もよく使用するようで、机の側にかけておく為、持ち手がついてら方が良さそうです。
中学部はクロムブックと一緒にケースも配布されたのでケースの購入は必要ありませんでした。
❸通学バス用のパスケース
バスを利用すると毎月、自分の乗るバスが書かれた紙が配られます。
通常バスと特別配車用のバスと2種類ある為、表裏どちらも見えるような透明ケースが使い勝手が良いです。
これをリュックへ引っ掛け、バスへ乗り込む際にバスの添乗員さんへ見せ、乗車します。
色々と試しましたが、
我が家はビョーンと伸びるタイプの紐と透明のケースで落ち着きました。
透明のケースはプロンポン駅直結のデパートの文房具屋さんで購入しました。
❹水筒
タイの水道水は飲めません。
水筒持参です。もし、学校でお水が足りなくなった場合は学校にウォーターサーバーの用意があるのでそこで貰うことができます。
その際にコップを使用するらしく学校側からは
コップ用の水筒を推奨されました。
しかし、子どもたちとしては、直飲みタイプが使いやすいようで、実際には直飲みタイプの子もいるようです。
低学年の場合はどちらも使えるタイプで用意してた方が良さそうです。
水筒は日本ブランドが安心、高品質‼︎
日本で用意してくる事をお勧めします!
(タイで買うなら高額覚悟
)
その他にもお弁当箱もお気に入りのものがあったり、小さめサイズなら日本で用意した方が良いかと思います。
日本のような可愛いお弁当箱はタイでは中々出会うことはなかったです。
そして、お弁当作りに必要なピックやおかずカップなどもある程度、日本で用意した方が良いかと。
おかずカップ探しはかなり難航しました![]()
(ようやくプロンポン駅近くのワットというタイ版100均ショップで見つけましたー)
毎日の弁当作りの彩りに一役かってくれる!!
今回は持ってきたものだけではなく、
これも持ってきた方が良かったものも一緒なご紹介しました。
何か参考になれれば幸いです🥰






